ヤマハ「SR400」最終型登場!! そもそもどんなバイクだった? 40余年の軌跡をさらりと振り返る

ヤマハ「SR400」(2018年型)カラー:ヤマハブラック
2018年型からエンジン左前方にキャニスターが装備された
ヤマハ「SR400 40th Anniversary Edition」(2018年11月発売) 価格(消費税10%込み)69万1200円 ※500台限定
ヤマハ「SR400」(1978年3月発売)カラー:マコマルーン
ヤマハ「SR500」(1985年4月発売)カラー:インジゴブルー
ヤマハ「SR400S」(1995年6月発売)カラー:ヤマハブラック×ダークシアンメタリック2 ※2000台限定仕様車
ヤマハ「SR500」(1996年10月発売)カラー:グリタリンブラック
ヤマハ「SR400」(2002年2月発売)カラー:シルバー3 ※エンジンにはSR史上初となるマットブラック仕上げが施された
ヤマハ「SR400」(2005年2月発売)カラー:ダルレッドメタリックD ※SR史上初となるシルバー塗装フレームを採用
ヤマハ「SR400」(2009年12月発売)カラー:ディープレッドメタリック
ヤマハ「SR400 Final Edition」カラー:ダークグレーメタリック 税込価格60万5000円(2021年3月15日発売)
ヤマハ「SR500」(1978年3月発売)カラー:スターレッド
ヤマハ「SR400」(1985年4月発売)カラー:メイプルレッド
ヤマハ「SRX400」(1985年型)
ヤマハ「SR400」(2001年3月発売)カラー:ベリーダークグリーンメタリック2
ヤマハ「SR400」(2009年12月発売)カラー:ヤマハブラック
「SR400」は熟練の技術者が3人1組で1台ずつ組み上げてきた
ヤマハ「SR400」(2018年11月発売) 価格(消費税10%込み)57万2400円
ヤマハ「SR400 Final Edition Limited」カラー:ヤマハブラック 税込価格74万8000円(2021年3月15日発売)
ヤマハ「SR400 Final Edition」カラー:ダブルパープリッシュブルーメタリック 税込価格60万5000円(2021年3月15日発売)

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