日本人初!! 電動バイクレース『MotoE』3年目に大久保光選手がエントリー

大久保選手は3日間のMotoEヘレス公式テストを総合12番手で終えた
日本人ライダーとして初のMotoE参戦を果たす大久保選手はAvant Ajo MotoEからエントリー
2020年MotoEチャンピオン、トーレス選手
全18台のMotoEマシンとスペアマシン5台が集まるMotoEの専用エリア『Eパドック』
MotoEは初年度から全18名のライダーによって争われている(写真は2020年のエントリーライダー)
ベテランライダー、若手ライダーが入り混じって接戦を繰り広げる
2019年のMotoE初代チャンピオンに輝いたフェラーリ選手
2021年3月2日から4日にかけて、スペインのヘレス・サーキットでMotoEの公式テストが行なわれ、大久保選手がMotoEマシンを初めて走らせた

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