重要なのは「気持ちイー」こと! SP忠男の目指すモノづくりとは

マフラーメーカーとして取り付ける際の様々なデータの取得も兼ねる形で、ショップでの工賃はサービスで行うSP忠男
ライダー全員が「気持ちイー」を体感できるため日々開発を進めるSP忠男
実質的なSP忠男の責任者ともいえる大泉 善稔さん
商売にならなくてもそのバイクが面白いと思ったら製品を企画する
会社組織になった40年前からSP忠男を支え続けている大泉 善稔さん
40年以上にわたりタッグを組む鈴木忠男代表と大泉 善稔さん
大泉 善稔さんはSP忠男の一番のファンでもある

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