ハーレー注目の新型モデル「LOWRIDER ST」と「LOWRIDER S」が予約販売開始! その特徴とは?

2022年の『LOWRIDER S』はご覧の箇所にメーターを配置。走行時、ライダーからの視認性が高められています
イラストやCGからもダイス・ナガオ氏のデザインが忠実に立体化されていることが分かる『LOWRIDER ST』。ナガオ氏のインタビューはハーレーダビッドソンのYou Tubeチャンネルで公開された『FURTHER、FASTER、さらなる高みへ。』の中でも配信されています。
イラストやCGからもダイス・ナガオ氏のデザインが忠実に立体化されていることが分かる『LOWRIDER ST』。ナガオ氏のインタビューはハーレーダビッドソンのYou Tubeチャンネルで公開された『FURTHER、FASTER、さらなる高みへ。』の中でも配信されています。
2022年ハーレーニューモデルの中で間違いなく注目を集めるであろう『LOWRIDER ST』と『LOWRIDER S』の走行カット。ライダー乗車時のスタイルもかなりクールです
2022年ハーレーニューモデルの中で間違いなく注目を集めるであろう『LOWRIDER ST』と『LOWRIDER S』の走行カット。ライダー乗車時のスタイルもかなりクールです
往年のFXRTを彷彿とさせるデザインのフェアリングやサドルバッグ、そして117cu-inのミルウォーキーエイト・エンジンなどユーザーの所有欲を刺激する装備が与えられた『LOWRIDER ST』。間違いなく2022年ハーレーニューモデルの目玉です
往年のFXRTを彷彿とさせるデザインのフェアリングやサドルバッグ、そして117cu-inのミルウォーキーエイト・エンジンなどユーザーの所有欲を刺激する装備が与えられた『LOWRIDER ST』。間違いなく2022年ハーレーニューモデルの目玉です
『LOWRIDER ST』は1986年型FXRTをオマージュしたもの。かつてのデザインが現代的にアレンジされ、新型ソフテイルフレームに巧く落とし込まれています
数年前は不人気だったFXRTも現在では高い人気を博す車両のひとつ。写真のセレクテッドカスタムモーターサイクル製作の一台はフルゲイン製レプリカカウルを装着し、往年のツアラースタイルを再現
絶大な人気を誇る1977年のローライダー
2022年ハーレーニューモデルで間違いなく再注目といえる『LOWRIDER ST』と『LOWRIDER S』のデザインを担当したのは本社で活躍する日本人デザイナーのダイス・ナガオこと長尾大介氏。2012 年からH-D社に勤務し、『ダイナ・ローライダーS』の他、スポーツスター・アイアンやCVOのデザインなどを手掛ける人物です
ハーレーダビッドソン注目の新型車「LOWRIDER ST」
ハーレーダビッドソン「LOWRIDER S」新型車
左からハーレーダビッドソン「LOWRIDER S」と「LOWRIDER ST」

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