まるで小さな町!? ヘレス・サーキットのMotoGPパドックをぶら歩き レッドブル・エナジーステーションと呼ばれるKTMのホスピタリティ。屋内は木を基調としている。どうやって解体し、どうやって建てるのか気になって仕方ない 両側にホスピタリティが並ぶと圧巻 グレシーニ・レーシングMotoGPのトレーラー。建物のような入り口 スペインGPを欠場したマルク・マルケス選手。ここで写真を撮影する人が何人もいた 常設のピットは数が限られるため、テントピットもある パドックの入り口付近。右に見えるのは11~12コーナーにあるグランドスタンド。日差しが強いので、この陰で一休みする観客がたくさんいた サプライヤーのトレーラーの中には、縦に伸びているタイプのものもあった モンスターエナジー・ヤマハMotoGPのホスピタリティ クリプトデータRNF・MotoGPチームのホスピタリティ プリーマ・プラマック・レーシングのホスピタリティ へレス・サーキットのパドックを1コーナー側のいちばん端から眺めた風景。左手の建物がコントロールタワー、その奥がピットエリアになっている 1コーナー側から歩き出してすぐ、右側にホスピタリティが集まるエリアがある 1コーナー側から直進すると、左にピットとチームのトレーラー、右にサプライヤーのトレーラーなどが並ぶ モンスターエナジー・ヤマハMotoGPのトレーラー。2台のトレーラーを屋根がつないでいる 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS ライディング技術を磨ける人気競技!! ライセンス不要で楽しめる「ジムカーナ」とは? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 フレームセット52.8万円!! カーボンがより身近な存在に? TIME新型ピュアロードバイク「NXR」とは バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー