「あ!ホンダだ!」と気付くカラーリング! ホンダ『CBR400R』に試乗します〜小野木里奈の○○○○○日和〜 アッパーカウルは整流効果を高め、ライダーの上半身にかかる風圧を低減 燃料計や時計に加え、瞬間/平均燃費、燃料消費量表示機能など、さまざまな情報を集約した5インチ フルカラーTFT液晶メーターを装備 灼熱とした赤は眺めているだけで乗ることへのワクワク感を湧き立てくれる 後輪への駆動力レベルを必要に応じて制御するHSTC(Honda セレクタブル トルク コントロール)を採用 総排気量399cc水冷DOHC直列2気筒エンジンを搭載 異型断面ショートマフラーは、テールパイプに二管構造を採用 初めてのスーパースポーツを乗ろうとしているライダーでも構えずに乗ることができる ホンダのロードスポーツモデル『CBR400R』 グランプリレッドが美しいホンダのロードスポーツモデル「CBR400R」に試乗します フロントカウルの切れ長でキリッとしたライトにツンとした鼻先は美人さん 左手ハンドルにある十字の4wayセレクトスイッチでHonda RoadSyncの操作や各種設定を変更できる シート高は785mm、身長160cmの私が跨ると両足はつま先立ちで踵が浮く 発進時は、意外にも穏やかでアクセル操作もそこまでおっかなびっくりする必要もなかった 車体が私の体重移動に呼応して、スイスイっと滑らかに倒れなが曲がってくれる 『CBR400R』の魅力は、トリコロールカラーとスポーティーなフルカウルの見た目です 関連記事 バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON 扱いやすさと楽しさで人気 初心者にもオススメのスズキ「ジクサー250」と「GSX250R」 アナタならどっち? ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 現行モデルはフロントディスクブレーキがキホン 「シングル」と「ダブル」 装備の違いはナニ? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー