中島みなみの記事一覧
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「ナンバープレート、拾いました」 どーする? 運輸支局より最寄りの警察に
2026.07.19歩いていたら、交差点にナンバープレートが落ちていた……。ありえない話のようですが、バイクの場合その可能性は否定できません。もし拾ったら、どこに届けますか? 落としたら、どう対処しますか?
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待遇アップ!! バイク安全運転講習に次世代への1歩 「警察庁」は都道府県警察に協力要請 「二普協」は指導員の処遇改善
2026.07.09バイク死亡事故の大きな原因のひとつが、20代以下やリターンライダーの初心運転者の事故です。不慮の事故から守るための運転技術向上を目指して、各地でバイクの安全運転講習会が開催されていますが、その継続が危ぶまれています。次世代へ安全を引き継ぐための対策に乗り出しました。
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「無免許運転」の男子高生 2人乗りで後部シートから転落の女子高生救護せず 翌日出頭するも死亡確認
2026.07.06原付2種スクーターで2人乗り運転中に、後部座席の女子高生が転落。後ろを走っていた乗用車にひかれる事故がありました。バイクを運転していた男子高生はその場から乗っていたバイクで逃走。翌日になって警察署に出頭しましたが、すでに被害者は死亡が確認されていました。
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記憶薄れる重要指名手配「八田與一容疑者」 クルマでバイクに追突する殺傷事件 全国11都道府県で情報提供呼びかける
2026.06.30大分県別府市でバイク2台に追突し、ライダーを殺傷しようとした事件。容疑者の八田與一(はったよいち)が逃走して5年目に突入しました。時間の経過とともに薄れる関心を呼び戻そうと、全国11都道府県で情報提供の呼びかけが行われました。
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東京都「2035年までにバイクを100%非ガソリン化」 電動化に向けた整備体制を強化 バイクショップと整備業界が「EVバイク整備環境委員会」結成
2026.06.26走行性能が極めて高いガソリンエンジンのバイクの前に、電動化は四輪車以上に難しい側面があります。そのひとつが販売・整備の体制強化です。「ゼロエミッション東京」の実現を目指す東京都は2035年までに、都内で販売されるバイクを100%非ガソリン化する目標を掲げています。
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警視庁が緊急実施 現場近くで「二輪車ストップ作戦」 連続するバイク死亡事故 高齢ライダーが止まらない!?
2026.06.23東京都内でバイクに関連する死亡事故が、3日連続で発生しました。全体の死亡事故件数が減少する中で、バイク関連件数は下げ止まらず、全国平均でも突出しています。警視庁は強い問題意識を持ち、現場近くで緊急の安全啓発を実施しました。
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「バイク事故は必ず防げる!!」 クイーンスターズ白バイ隊員が明かす“危険回避の3原則”とは?
2026.06.22バイク事故は、単独事故に次いで交差点での右直事故が多くなっています。「どちらもライダーの注意で防ぐことができる可能性が大きい」と、事故現場に臨場し、被害者の無念を知る警視庁交通総務課・巡査部長は、すべてのライダーに共通する「危険回避の3原則」を熱く語りました。
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【警視庁】5月10日~16日 都内全域で交通取締り集中強化 信号無視・横断歩行者等妨害 バイクも歩行者も
2026.05.10東京都内で2026年に発生した交通死亡事故が増加傾向です。目立つのはバイクと歩行者の被害。大型連休を含む10日間で4人がライダーでした。警視庁はこの事態を重視し、期間限定で都内全域で交通違反取締りの強化など緊急対策を実施します。
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“免許不要”でオーケー!? 47台ぜーんぶ試乗車!! 埼玉・通称「まるバイ」知る人ぞ知る20年の歴史を刻む日本屈指のバイクイベントとは
2026.05.08埼玉県にある自動車教習所のバイクイベントが、他の追随を許さない存在感を放っています。20年前から免許証不要の試乗会を断行。現在は14歳から体験できます。イベントの趣旨に賛同して集まったショップの試乗車は約50台。試乗会そのものが少なくなる時代に、日本屈指の規模です。
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3カ月の死者数が4月だけで2倍に!? 【警視庁】バイク関連死亡事故多過ぎで“二輪車ストップ作戦”実施
2026.05.03東京都内のバイク関連死亡事故に歯止めがかかりません。利用者が急増しているわけでもないのに、バイク死亡事故が突出する異常事態に、警視庁もバイクシーズンを迎える先行きに危機感を募らせます。連休を機会に久しぶりに運転をする人、通勤・通学に先を急ぐ人、「バイク事故のパターンを知ってください」と安全啓発。