中村友彦の記事一覧
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「あ、インディアンだ」“ディープフェンダー”で往年の姿を再現しながら動きの“軽快さ”に磨きをかけた代表格「チーフ・ヴィンテージ」の特徴とは?
2026.08.01排気量1890ccの空冷49度VツインOHV2バルブエンジンを搭載するインディアンモーターサイクル「Chief Vintage(チーフ・ヴィンテージ)」(2026年モデル)に試乗しました。いったいどんな乗り味なのでしょうか。
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いろいろな意味でちょうどいい!? 資質に磨きをかけたクロスオーバーモデル 3気筒エンジン搭載のトアイアンフ「タイガースポーツ660」の魅力とは
2026.07.11トライアンフの「タイガー」シリーズの中から、排気量660ccの水冷並列3気筒エンジンを搭載するクロスオーバーモデル「Tiger Sport 660(タイガースポーツ660)」(2026年型)に試乗しました。いったいどんな乗り味なのでしょうか。
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まさかの40万円ダウン!! 往年の味わいと現代的な扱いやすさを両立 ハーレーダビッドソン「ナイトスター」は今が買い!?
2026.07.04排気量975ccの水冷Vツイン「Revolution Max 975T」エンジンを搭載するハーレーダビッドソン「Nightster(ナイトスター)」に試乗しました。いったいどんな乗り味なのでしょうか。
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「スモールブロック」なのに主張の強さは「ビッグブロック」並み!? まさかの変貌を遂げたモトグッツィ「V7スポルト」に感心しきり
2026.06.27排気量853ccの空冷縦置き90度VツインOHV2バルブエンジンを搭載するモトグッツィ「V7 SPORT」は、2025年型で排ガス規制「ユーロ5+」に適合し、各部がアップグレードされました。いったいどんな乗り味なのか、試乗しました。
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“知る人ぞ知る”的な日本製並列4気筒車とハンドメイドのドイツ製スーパースポーツ 2026年春の『T.O.T.』に参戦したオンリーワンの4ストローク車
2026.06.14国内最大の草レースとして知られる「T.O.T.(テイスト・オブ・ツクバ)」には主力と言うべきモデルが存在しますが、2026年5月の「SATUKI STAGE」で見つけた、主力ではない作り手の強いこだわりが感じられる希少車を紹介します。
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【2台でGO!!】似て非なる資質を備えたKTMの兄弟車「390エンデューロR」&「390アドベンチャーR」の魅力をロングランでじっくり検証!!
2026.06.12KTMのモデルラインナップの中で、ありそうでなかった400ccクラスの「中免」で乗れる親しみやすいオン/オフモデル「390 ADVENTURE R」と「390 ENDURO R」にじっくり乗ってそれぞれの魅力を探りました。
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非主流派の魅力? スズキ「GT550」と「RG400ガンマ」にヤマハ「TDR250」!! 2026年春の『T.O.T.』に参戦したオンリーワンの2ストローク車
2026.06.07国内最大の草レースとして知られる「T.O.T.(テイスト・オブ・ツクバ)」には、1970~1990年代車を中心として、多種多様なバイクが参戦しています。2026年5月に開催された「SATUKI STAGE」で、唯一の存在だった2ストローク車、スズキ「GT550」と「RG400ガンマ」、ヤマハ「TDR250」を紹介します。
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【2台でGO!!】400ccクラスで100万円以下 まさかのフレンドリーな特性にビックリ!? KTM「390エンデューロR」と「390アドベンチャーR」に注目
2026.06.03KTMのモデルラインナップの中で、ありそうでなかった400ccクラスの「中免」で乗れる親しみやすいオン/オフモデル「390 ADVENTURE R」と「390 ENDURO R」に注目します。
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ありそうでなかった!? KTM“初”のアンダー400ccオン/オフモデル 悪路走破性より親しみやすさを重視した「390エンデューロR」と「390アドベンチャーR」
2026.05.27KTMのモデルラインナップの中で、ありそうでなかった「中免」で乗れる親しみやすいオン/オフモデル「390 ADVENTURE R」と「390 ENDURO R」に注目します。
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日本のヘルメットメーカーが体験型ミュージアム開設!! 白バイ・自衛隊用も!? 『SHOEI HELMET PARK』の魅力はザックリ4つ!!
2026.04.20日本のヘルメットメーカー「SHOEI(ショウエイ)」は、国内生産拠点のひとつである茨城工場に隣接するブランドミュージアム「SHOEI HELMET PARK」を新たに開設しました。どのような魅力があるのでしょうか。