中村友彦の記事一覧
-

日本のヘルメットメーカーが体験型ミュージアム開設!! 白バイ・自衛隊用も!? 『SHOEI HELMET PARK』の魅力はザックリ4つ!!
2026.04.20日本のヘルメットメーカー「SHOEI(ショウエイ)」は、国内生産拠点のひとつである茨城工場に隣接するブランドミュージアム「SHOEI HELMET PARK」を新たに開設しました。どのような魅力があるのでしょうか。
-

快適な「旧車ライフ」を実現!? 現代のパーツを上手に導入すれば充電システムの信頼性が飛躍的に向上!!
2026.02.18数十年も前に生産が終了したバイクを維持し、旧車ならではの魅力(苦労?)を楽しむ「旧車ライフ」を送るライダーは少なくありません。旧車に最新のパーツを導入し、快適化する方法を古いイギリス車の修理専門店『Flyer Motorcycle Workshop』に聞きました。
-

【2台でGO!!】ロングランで改めて実感!! 長い歴史を誇るスズキ製ミドルVツイン「SV650」と「V-Strom650」の魅力
2026.02.152025年11月にイタリア・ミラノで開催された「EICMA 2025」で、スズキは新型モデル「SV-7GX」を発表し、同様のスズキ製ミドルVツインエンジンを搭載する「SV650」と「V-Strom650」は生産終了となりました。その2台にあらためて、実際にいろいろなシーンを走って比較すると、各車各様の特徴が見えてきました。
-

快適な「旧車ライフ」を実現!? まずは灯火類のLED化と点火系のフルトランジスタ化を
2026.02.11数十年も前に生産が終了したバイクを維持し、旧車ならではの魅力(苦労?)を楽しむ「旧車ライフ」を送るライダーは少なくありません。旧車に最新のパーツを導入し、快適化する方法を古いイギリス車の修理専門店『Flyer Motorcycle Workshop』に聞きました。
-

【2台でGO!!】いまならまだ新車が購入できる!? 生産終了のスズキ「SV650」と「V-Strom650」じっくり乗ったら印象が変わった
2026.02.052025年11月にイタリア・ミラノで開催された「EICMA 2025」で、スズキは新型モデル「SV-7GX」を発表し、同様のスズキ製ミドルVツインエンジンを搭載する「SV650」と「V-Strom650」は生産終了となりました。その2台にあらためて、実際にいろいろなシーンを走って比較すると、各車各様の特徴が見えてきました。
-

人気の大型スクランブラー 予想外の万能性を秘めた「ベア650」はロイヤルエンフィールドの650ccツインで最も旅に適したモデルだった
2026.01.242025年4月より日本国内での販売が開始されたロイヤルエンフィールド「BEAR 650」は、排気量650ccクラスの空冷並列2気筒エンジンを搭載するスクランブラースタイルの新型モデルです。一体どんな乗り味なのでしょうか。試乗しました。
-

スズキ新型「SV-7GX」国内導入は2026年中か 生産終了の「SV650」と「V-Strom650」のいいとこ取りではない? スズキ製ミドルVツイン車の資質とは
2026.01.152025年11月にイタリア・ミラノで開催された「EICMA 2025」で、スズキは新型「SV-7GX」を発表しました。生産終了となった「SV650」や「V-Strom650」系のミドルVツインエンジンを継承する新型について、その特徴を考察します。
-

「新車よりいいかも!?」 1973年型ノートン「コマンド750インターステイツ」 徹底的な整備と改善で旧車ならではの魅力が際立つ
2026.01.10約10年の歳月をかけて徹底的な整備と改善を行った1973年型の英国旧車、ノートン「コマンド750インターステイツ」に試乗しました。新車以上の性能を実感したのです。
-

兄弟車とは別次元の軽快感と運動性を実感!! トライアンフ「スピードツイン1200」の魅力とは
2025.12.25排気量1200ccの水冷並列2気筒エンジンを搭載するトライアンフ「SPEED TWIN 1200」(2025年型)に試乗しました。クラシカルなルックスを守りつつ現代的な装備が充実したネオクラシックモデルの乗り味とは?
-

世界で唯一!! 排気量457ccスポーツバイクとしての理想を徹底追及したアプリリア新型「RS457」とは
2025.12.12排気量457ccの水冷並列2気筒DOHC4バルブエンジンを搭載するアプリリア新型の本格ライトウェイトスポーツモデル「RS457」に試乗しました。どのような乗り味なのでしょうか。