中村友彦の記事一覧
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他メーカーの関係者も一度は見るべき? 『BMW MOTORRAD DAYS JAPAN 2026』参加取材で絶好調の理由を実感!!
2026.09.142026年9月5日(土)・6日(日)の2日間、長野県白馬村で毎年恒例となる『BMW MOTORRAD DAYS JAPAN 2026』が開催されました。2005年からこの地で続くBMWバイクのファンミーティングに、ライターの中村友彦さんが取材しました。
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100万円以下で「KTMらしからぬ?」単気筒400ccクラスのスーパーモタード フレンドリーで柔軟な特性を実現した「390 SMC R」はKTMの裾野を広げる万能モデル!!
2026.09.05400ccクラスの水冷単気筒エンジンで前後17インチホイールを履く公道走行可能なスーパーモタード、KTM「390 SMC R」は兄弟車が多い「390」シリーズのひとつです。いったいどんな乗り味なのでしょうか。
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100万円以下で買える400ccクラス!! 大成功は難しそうでも刺さる人にはグサッと刺さる!? トライアンフ「トラッカー400」の魅力とは
2026.08.22排気量400ccクラスの水冷単気筒エンジンを搭載するトライアンフの「400」シリーズの中から、フラットトラックレーサーを彷彿とさせる「Tracker 400」に試乗しました。いったいどんな乗り味なのでしょうか。
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走り出せば自然と“笑顔”に!? メーカーメイドのボバーカスタム!! ロイヤルエンフィールド「ゴアンクラシック350」の魅力とは
2026.08.112025年に国内導入されたロイヤルエンフィールド「GOAN CLASSIC 350(ゴアンクラシック・サン・ゴー・マル)」の2026年モデルに試乗しました。「CLASSIC 350」をベースに、大胆で斬新なメーカーカスタムが施されたボバースタイルです。いったいどんな乗り味なのでしょうか。
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「あ、インディアンだ」“ディープフェンダー”で往年の姿を再現しながら動きの“軽快さ”に磨きをかけた代表格「チーフ・ヴィンテージ」の特徴とは?
2026.08.01排気量1890ccの空冷49度VツインOHV2バルブエンジンを搭載するインディアンモーターサイクル「Chief Vintage(チーフ・ヴィンテージ)」(2026年モデル)に試乗しました。いったいどんな乗り味なのでしょうか。
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いろいろな意味でちょうどいい!? 資質に磨きをかけたクロスオーバーモデル 3気筒エンジン搭載のトアイアンフ「タイガースポーツ660」の魅力とは
2026.07.11トライアンフの「タイガー」シリーズの中から、排気量660ccの水冷並列3気筒エンジンを搭載するクロスオーバーモデル「Tiger Sport 660(タイガースポーツ660)」(2026年型)に試乗しました。いったいどんな乗り味なのでしょうか。
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まさかの40万円ダウン!! 往年の味わいと現代的な扱いやすさを両立 ハーレーダビッドソン「ナイトスター」は今が買い!?
2026.07.04排気量975ccの水冷Vツイン「Revolution Max 975T」エンジンを搭載するハーレーダビッドソン「Nightster(ナイトスター)」に試乗しました。いったいどんな乗り味なのでしょうか。
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「スモールブロック」なのに主張の強さは「ビッグブロック」並み!? まさかの変貌を遂げたモトグッツィ「V7スポルト」に感心しきり
2026.06.27排気量853ccの空冷縦置き90度VツインOHV2バルブエンジンを搭載するモトグッツィ「V7 SPORT」は、2025年型で排ガス規制「ユーロ5+」に適合し、各部がアップグレードされました。いったいどんな乗り味なのか、試乗しました。
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“知る人ぞ知る”的な日本製並列4気筒車とハンドメイドのドイツ製スーパースポーツ 2026年春の『T.O.T.』に参戦したオンリーワンの4ストローク車
2026.06.14国内最大の草レースとして知られる「T.O.T.(テイスト・オブ・ツクバ)」には主力と言うべきモデルが存在しますが、2026年5月の「SATUKI STAGE」で見つけた、主力ではない作り手の強いこだわりが感じられる希少車を紹介します。
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【2台でGO!!】似て非なる資質を備えたKTMの兄弟車「390エンデューロR」&「390アドベンチャーR」の魅力をロングランでじっくり検証!!
2026.06.12KTMのモデルラインナップの中で、ありそうでなかった400ccクラスの「中免」で乗れる親しみやすいオン/オフモデル「390 ADVENTURE R」と「390 ENDURO R」にじっくり乗ってそれぞれの魅力を探りました。