テクノロジーの記事一覧
-

サイン・ハウスが新型インカム「B+COM 7X」を発売! 最大9000円還元の下取りキャンペーンも期間限定で実施
2026.06.27サイン・ハウスは、バイク用インカムの新製品「B+COM 7X」を2026年6月26日に発売しました。あわせて、従来モデルのユーザーを対象とした下取り(乗り換え)キャンペーンを実施することも発表されています。
-

キャブレターの燃料供給量を左右する! 街乗りやワインディングでのフィーリングに影響大!! 「ジェットニードル」とは?
2026.06.14バイクには様々な専門用語が存在しますが、この企画ではそうした「バイク用語」について解説していきます。今回は「ジェットニードル」についてです。
-

最新インカム「B+COM 7X EVO/7X」用のアクセサリーパーツが登場! B+COMライフをより楽しく快適にする2製品
2026.05.26サイン・ハウスは2026年5月20日、バイクインカムB+COMの最新モデル「B+COM 7X EVO/7X」のオプションパーツを2製品リリースしました。
-

ド迫力!! やっぱりバイクの「6気筒エンジン」は凄い!? 多いほどエラいというワケではないけれど……
2026.05.22バイクのエンジンには様々な形式があり、近年の中~大排気量モデルは2~4気筒が主流ですが、世の中には「6気筒エンジン」を搭載するバイクも存在します。ド迫力のルックスが魅力的ですが、6気筒にはどんなメリットがあるのでしょうか?
-

じつはカワサキが最初!? 現行バイクのほとんどが燃料供給に「フューエルインジェクション」を採用するようになったのはナゼ?
2026.05.19エンジンがパワーを生み出す元となるのが、空気とガソリンを混ぜた「混合ガス」で、いまどきバイクのほとんどが「フューエルインジェクション」で混合ガスを作っています。それを市販バイクで最初に採用したのは、じつはカワサキでした。
-

「停車時はシート高が低くなればいいのに……」自動“シャコタン”バイク 最新モデルだけじゃない!? 30年以上前にあったスズキの画期的な機構とは!!
2026.04.28バイクで言われる「足着き性」は、小柄なライダーにとってかなり切実です。「走り出したら関係ない」とは言うものの、走っていないときが大問題です。それは世界的にも共通らしく、停車時に車高が下がる機能が登場しました。
-

カワサキばかりナゼ? 「ラムエア加圧」でパワーアップ 他の市販バイクでは装備が少ない理由とは
2026.04.14カワサキのスーパースポーツ系モデルのスペック表を見ると、最高出力の欄に「ラムエア加圧時」という表記があり、パワーが増しています。すべてのバイクに装備されているワケではないのはナゼなのでしょうか。
-

ホンダ発のベンチャー「PathAhead(パスアヘッド)」が世界初となる“砂漠の砂”から作る人工骨材「Rising Sand(ライジングサンド)」を発表!! アフリカの未来を拓く新技術とは
2026.04.02ホンダの新事業創出プログラム「イグニッション」から誕生したスタートアップ、株式会社PathAhead(パスアヘッド)は、2026年3月31日に創業会見を開きました。同社は、世界初の人工骨材「Rising Sand(ライジングサンド)」を開発していますが、どのようにして生み出されたのでしょうか。
-

エンジン(内燃機関)の高性能化に有効な「ダウンドラフト」とは? 気象用語ではかなり恐ろしい意味らしいが……
2026.03.27気象用語では「積乱雲から地表に向かう破壊的な下降気流」の意味を持つ、かなり恐ろしい感じの「ダウンドラフト」ですが、バイクのエンジンの高性能化には必須の仕組み。どんなの機構なのでしょうか。
-

風切り音も気にならない! サイン・ハウスからバイク用インカム「B+COM 7X EVO」登場 8年ぶりのフルモデルチェンジ
2026.03.04サイン・ハウスは2026年3月27日、オートバイ用インカムの最新ハイエンドモデル「B+COM 7X EVO」を発売します。これは2017年8月に発売された「B+COM SB6X」以来、8年ぶりとなるフルモデルチェンジです。