ヤマハの記事一覧
-

ホンダ「クロスカブ110」の牙城を崩せるか? タイ発のヤマハの原付二種ファンモデル「PG-1」が日本上陸、モペットとスクランブラーの融合で新市場を狙う
2026.05.21ホンダのタイ現地法人が生産したモデルの輸入販売を手掛けるシルバーバックは、2026年5月19日に「PG-1 ABS タイ仕様」の国内での取り扱いを開始すると公式に発表しました。
-

間もなく発売のヤマハ「YZF-R3」「YZF-R25」2026年モデルに注目集まる 購入検討は「即決」がオススメ!? 販売店に反響
2026.05.20ヤマハは2026年3月26日に、「YZF-R3 ABS」および「YZF-R25 ABS」の2026年モデルを発表しました。「Y2K」トレンドを取り入れた新色が話題となっており、販売店にはどのような反響があるのでしょうか。
-

発売間近のヤマハ「YZF-R7」2026年モデル 電子制御システム搭載で全面刷新! 販売店には指名買いも?
2026.05.18モデルチェンジしたヤマハ「YZF-R7」が、2026年5月29日より発売されます。電子制御システムの導入をはじめ、フレーム、デザインなど全面刷新されたミドルクラスのスーパースポーツに、販売店では反響が見られます。
-

e-BIKE市場を切り拓いたヤマハの新提案!! “好き”で仕立てるコンセプトモデル「Y-00B」がスゴイ!!
2026.05.15ヤマハが提示する新たなe-BIKE「Y-00B」は、移動のための道具という枠を超えた存在です。高いカスタマイズ性と洗練された設計により、日常と趣味をシームレスにつなぎながら、自分らしさを自由に表現できることを示した「コンセプトモデル」です。
-

「デザインいいよね」「昔乗ってた!」「まだ現役です」「再販してほしい」など反響 ヤマハ公式SNSで空冷ビッグシングルスポーツ「SRX400」「SRX600」の誕生日を投稿
2026.05.15ヤマハは2026年4月15日に、公式SNSで空冷単気筒エンジンの機能美が光る1985年に登場した名車「SRX400」と「SRX600」の誕生日を投稿し、ファンからの反響が見られました。
-

驚異の軽さと1クラス上のハイパワーで突出!! 独自機構の2ストエンジンを搭載するヤマハ「DT200R」はオフロードの「RZ」だった!?
2026.05.14林道ツーリングのブームからエンデューロレースへ。1984年に登場したヤマハ「DT200R」は、高まるオフロードの競技志向にもフィットする、水冷2ストロークエンジン搭載でパワーも車重も装備も、ライバルの追従を許さないスーパートレールでした。
-

ヤマハ「新たなXSR」発売!! 排気量155ccで高速道路もOKな「XSR155」登場!! 価格約54万円で6月30日より販売開始
2026.05.14ヤマハは、レトロな外観とパフォーマンスを調和させた“Neo Retro”シリーズの新製品「XSR155 ABS」を2026年6月30日に発売します。
-

「コラボ映えする」「販売してほしい」「自分の愛車に取り付けたい」など反響 人気バンド「ずとまよ」とヤマハ「ファツィオ」のコラボ車両展示
2026.05.11ヤマハは2026年4月14日に、新型ファッションスクーター「ファツィオ」と、音楽バンド「ずっと真夜中でいいのに。」(通称:ずとまよ)とのコラボレーションモデルを公開しました。世界に1台のコンセプトモデルにSNS上では反響が見られます。
-

「E10」は世界の常識!? コーヒー屋も救う次世代ガソリンとは? デイドリップ通信Vol.49
2026.05.09バイク乗りのコーヒー店主、黒田悟志さんによる連載コラム。今回は「E10」と呼ばれるバイオエタノール混合ガソリンと、コーヒー生産を取り巻く地球温暖化のお話です。
-

小さな原付だけど本格トレールスタイル!! “ミニトレ”の愛称で大ヒットしたヤマハ「GT50」とは
2026.05.07上級モデルそっくりなデザインの縮小版が流行した1970年代の原付スポーツモデルの中で、一躍脚光を浴びたのがヤマハ「GT50」です。新型の2ストロークエンジンを本格フレームに搭載した、可愛らしいミニバイクでした。