ヤマハの記事一覧
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〆のコーヒーはカレーの後のフェリーで⁉︎ 食後のコーヒーを愉しむための1dayツーリング! デイドリップ通信Vol.57
2026.08.15バイク乗りの店主、黒田悟志さんによる連載コラム。今回は食後のコーヒーを最高のものにすべく、メニューとシチュエーションにこだわってみたショートツーリングのお話です。
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“ナナハン”でひたすた走りを追求!? ヤマハ「XJ750E」は“空冷直4”のスーパーネイキッドだった!!
2026.08.13ヤマハは1980年に国内へ並列4気筒エンジンを搭載する「XJ」シリーズを投入し、翌1981年に登場した「XJ750E」はクラス最高となる70PSのパワーと215kgの軽量な車重で走りを追求し、「ナナハン新時代」への幕開けとなりました。
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「急な生産終了すぎてびっくり」「もう乗れないの?」「いいバイクだったのに残念」など反響 ヤマハ「YZF-R125」「YZF-R15」「MT-125」生産終了を発表
2026.08.132026年7月、ヤマハはスポーツモデルである「YZF-R125」、「YZF-R15」そしてネイキッドモデルである「MT-125」の生産を終了しました。SNS上では、突然の発表に対して驚きの声や生産終了を惜しむ声など、さまざまな反響が寄せられています。
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ヤマハの「ファッショナブルスクーター」がさらにオシャレに!! 原付二種モデル「ファツィオ」の特別仕様車「サンセットブルー」インドネシアに登場
2026.08.12ヤマハのグループ会社であるPT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing(ヤマハ・インドネシア)は、原付二種クラスのファッションスクーター「Fazzio(ファツィオ)」に、特別仕様車「Sunset Blue(サンセットブルー)」を設定し、2026年8月に発表しました。
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「荷物沢山積めそう」「ベンリィのOEMかな?」「早朝の配達にはいいよね」など反響 ヤマハのビジネス用電動スクーター「GEAREV」発売に注目集まる
2026.08.10ヤマハは2026年7月17日に、原付1種に区分されるビジネス用電動スクーター「GEAREV(ギアレヴ)」を発売しました。実用性に特化した装備や電動バイクならではの静粛性など、SNS上では反響が見られます。
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「かなりお買い得」「残念(泣)」「本当に終わるのか」など反響 公道走行不可のヤマハ「YZF-R6レースベース車」受注生産と生産終了に注目集まる
2026.08.07ヤマハは2026年7月1日に、ロードレース競技およびサーキット走行専用モデルである「YZF-R6 レースベース車」を期間限定で受注生産するとともに生産終了を発表し、SNS上では反響が見られます。
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ヤマハ“V型4気筒”エンジンは1960年代から!! しかも2ストローク125ccクラスで世界チャンピオンに!!
2026.08.061960年代の世界ロードレースGPでは、小排気量クラスの開発競争が最も熱く、沸騰していました。1968年にヤマハが導入した125ccクラスの「RA31A」は、2ストロークV型4気筒エンジンを搭載したスーパーマシンでした。
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あのレジェンドライダーたちが!? かつてないほどワクワクする新企画 50代5人の走りが若手ライダーを刺激する!!
2026.08.06自身もカワサキの2ストロークマシン「750SS」(マッハIV/H2)で旧車レースを楽しむライターの後藤武さんが、50代のレジェンドライダー5人が特別参戦する「SDGマスターズ50」についてレポートします。
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「ヤマハさんありがとう」「これからも乗り続けます」「ロマンのあるいいバイク」など反響 “7月15日”は「SDR」の誕生日 ヤマハ公式SNSの投稿にファンが沸く
2026.08.05ヤマハは2026年7月15日に、公式SNSアカウントでかつて販売されていた2ストロークスポーツモデルである「SDR」が誕生日を迎えたことを投稿しました。SNS上では当時を知るファンを中心に大きな反響が見られます。
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目指したのは「傾いて曲がるころばない3輪バイク」!? 「生産終了」だがヤマハのLMWはスゴイ!!
2026.08.04「3輪バイク」と言えば前1輪/後2輪がメジャーですが、反対に「前2輪/後1輪」も存在します。いずれも「ハンドルを切って曲がる」が主流かもしれませんが、ヤマハの「LMW」は、スポーツバイクのようにしっかりバンクして曲がるのです。