美味しいアジフライを求めて走る旅 小田原漁港『魚市場食堂』は市場の雰囲気も楽しめるお店だった

「魚市場食堂」は、小田原漁港に面した「小田原市公設地方卸売市場」の2階にある。市場に入っていけるのも楽しい
「魚市場食堂」は、小田原漁港に面した「小田原市公設地方卸売市場」の2階にある。市場に入っていけるのも楽しい
「魚市場食堂」は、小田原漁港に面した「小田原市公設地方卸売市場」の2階にある。市場に入っていけるのも楽しい
「魚市場食堂」は、小田原漁港に面した「小田原市公設地方卸売市場」の2階にある。市場に入っていけるのも楽しい
「魚市場食堂」は、小田原漁港に面した「小田原市公設地方卸売市場」の2階にある。市場に入っていけるのも楽しい
「小田原市公設地方卸売市場」の周りは駐車場になっているのでバイクも比較的停めやすいが、休日はすぐに満車になってしまう
休日は行列ができる通路の窓には、メニューがびっしり貼ってある。小田原の町おこしメニュー「小田原丼」も美味しそう
筆者を悩ませた「大漁定食」(1950円)はエビフライ、アジフライに金目の煮付け、更にお刺身までセットでお得感マックス
「アジフライ定食」には半身のアジフライが4枚。身が透けて見える薄めの衣がアジの味を引き立てている。揚げ具合は浅め、レア感がまた良い感じ
「アジフライ定食」には半身のアジフライが4枚。身が透けて見える薄めの衣がアジの味を引き立てている。揚げ具合は浅め、レア感がまた良い感じ
漁港越しに見た卸売市場。周りには魚料理の店が軒を連ねている
小田原漁港(早川港)の入り口には、小田原の名物のひとつである提灯のモニュメントが建っている
「石垣山一夜城歴史公園」の駐車場には、バイク専用の駐輪スペースもある。手作り感のある目印の旗がかわいい
「石垣山一夜城歴史公園」の本丸跡からの展望。眼下にはさっきまでいた漁港や西湘バイパス、小田原の街並みがよく見える
豊臣秀吉が小田原攻略の本陣として、一夜で築城されたと伝えられる「石垣山一夜城址」は、石工の技術集団「穴太衆」による野面積み。現在でも残る荒々しい石垣の迫力は一見の価値がある
豊臣秀吉が小田原攻略の本陣として、一夜で築城されたと伝えられる「石垣山一夜城址」は、石工の技術集団「穴太衆」による野面積み。現在でも残る荒々しい石垣の迫力は一見の価値がある
豊臣秀吉が小田原攻略の本陣として、一夜で築城されたと伝えられる「石垣山一夜城址」は、石工の技術集団「穴太衆」による野面積み。現在でも残る荒々しい石垣の迫力は一見の価値がある
豊臣秀吉が小田原攻略の本陣として、一夜で築城されたと伝えられる「石垣山一夜城址」は、石工の技術集団「穴太衆」による野面積み。現在でも残る荒々しい石垣の迫力は一見の価値がある
小田原漁港(早川港)の最寄駅は東海道本線「早川駅」。ノスタルジックな駅舎が良いアジを出している
「魚市場食堂」は、小田原漁港に面した小田原市公設地方卸売市場の2階にある。市場に入っていけるのも楽しい
「魚市場食堂」の「アジフライ定食」(1100円)は、アジ2尾分のアジフライにしらすおろし、ご飯とみそ汁、漬物がセット
「石垣山一夜城歴史公園」に登る途中からも、小田原市街から相模湾、三浦半島まで一望できる

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