ロイヤルエンフィールドの記事一覧
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ロイヤルエンフィールド参戦4年で悲願のクラス初優勝!? ファンミーティングとレースイベントが同居する年に1度の濃密な時間とは
2026.05.12毎年、ゴールデンウィークに開催される「ROYAL ENFIELD MEET in HSR九州」が、2026年も「鉄馬 with TSK 合戦の日」というイベントレースと5月3日(日)に併催。数日前から100%雨予報ということもあり、ミーティングの立ち上がりはとても静か。それでも集まった熱いオーナーたちの声を聞いてみました。
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創立125周年!! ロイヤルエンフィールド“最新クラシック”2台の記念モデルの魅力に迫る!! ~高梨はづきのきおくきろく。~
2026.04.08毎月「8」がつく日は『高梨はづきのきおくきろく。』です。今回は、ロイヤルエンフィールドの創立125周年を記念した特別な2モデルの魅力についてお届けします。
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新型“クラシック”クルーザー「大阪モーターサイクルショー2026」でジャパンプレミア!! ロイヤルエンフィールド125周年記念モデルも初披露
2026.03.20ロイヤルエンフィールドジャパンは、「第42回大阪モーターサイクルショー2026」で2台の新型モデルを初披露しました。東京にも展示予定です。
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「コンパクトクルーザー」に熱視線!? ロイヤルエンフィールド新型「METEOR 350」販売店に反響
2026.03.17ロイヤルエンフィールドは、2026年モデルの「METEOR 350」の受注を2026年2月16日より開始しました。多彩なバリエーションと新色の設定、装備も大幅にアップデートされ、販売店にはどのような反響があるのでしょうか。
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もう買えない!? 国内限定20台のロイヤルエンフィールド「ヒマラヤ450マナ・ブラックエディション」在庫の状況は?
2026.02.032026年1月5日に受注が開始されたロイヤルエンフィールドの特別仕様車「ヒマラヤ450マナ・ブラックエディション」は、日本ではわずか20台のみの限定モデルです。在庫は残っているのでしょうか。
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ロイヤルエンフィールド「“新型”クルーザー」発売! アシスト&スリッパークラッチとLEDヘッドライトを全車に標準装備! 限定車も用意された「“新”メテオ350」登場
2026.01.27中型モーターサイクルセグメントのグローバルリーダーであるロイヤルエンフィールドは2026年2月16日(月)より、全国のロイヤルエンフィールド正規販売店において、2026年モデルの新型クルーザー「METEOR 350(メテオ・サンゴーマル)」の受注を開始します。
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人気の大型スクランブラー 予想外の万能性を秘めた「ベア650」はロイヤルエンフィールドの650ccツインで最も旅に適したモデルだった
2026.01.242025年4月より日本国内での販売が開始されたロイヤルエンフィールド「BEAR 650」は、排気量650ccクラスの空冷並列2気筒エンジンを搭載するスクランブラースタイルの新型モデルです。一体どんな乗り味なのでしょうか。試乗しました。
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ロイヤルエンフィールド「CLASSIC 650」 受注開始から好評続く 販売店に反響
2026.01.20ロイヤルエンフィールド「CLASSIC 650」は、2025年9月に受注販売を開始したネオクラシックモデルです。その後、販売店にはどのような反響があるのでしょうか。
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強烈なインパクトを放つ2気筒エンジン2基がけカスタム!! ロイヤルエンフィールド「クラシック 650」ベースのワンオフバイクがデウス原宿に登場!
2025.12.25中型モーターサイクルセグメントのグローバルリーダーであるロイヤルエンフィールドは、カスタムバイク『VITA(ヴィタ)』を2026年1月10日より、Deus EX Machina Harajuku(デウス・エクス・マキナ原宿)に特別展示します。
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限定20台の超レアモデル!! ロイヤルエンフィールドのアドベンチャーモデル「ヒマラヤ450 マナ・ブラック エディション」日本導入 価格約98万円
2025.12.17中型モーターサイクルセグメントのグローバルリーダーであるロイヤルエンフィールドは2025年12月15日、新型アドベンチャーモデル「HIMALAYAN 450 MANA BLACK EDITION (ヒマラヤ‧ヨンゴーマル マナ‧ブラック エディション)」を発表しました。