インディアンモーターサイクルの記事一覧
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“長瀬智也”や“岩城滉一”も参戦!! 旧き時代の“ハンドシフト”の「ハーレー」や「インディアン」が筑波サーキットを激走! ヴィンテージレース『AVCC』開幕戦レポート
2026.05.101930年代から40年代に製造された、ハーレーダビッドソンやインディアンといった米国製ヴィンテージモーターサイクルや1970年代から80年代のハーレーがサーキットで火花を散らす。そんな究極の「鉄馬の祭典」とも言えるレース『A.V.C.C.(アメリカン・ヴィンテージ・コンペティション・クラブマンロードレース)』の2026年シーズン第1戦が、4月19日に筑波サーキットで開催されました。
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国内最大級のカスタムの祭典「JOINTS 2026」開催! 名古屋の地に刻まれたアメリカン・カスタムカルチャーの現在
2026.05.012026年4月12日、春の柔らかな日差しが降り注ぐ絶好の行楽日和の中、愛知県名古屋市の「ポートメッセなごや」にて、国内屈指のカスタムバイクショー「JOINTS CUSTOM SHOW 2026(以下、ジョインツ)」が開催されました。2007年からスタートし、回を重ねるごとに成長を遂げてきた同イベントの今年の様子をここでレポートいたします。
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「乗るのがもったいない」「デザインしびれるなあ」125周年記念モデルに反響 インディアンモーターサイクルが4種の特別仕様車を初公開 2026年を“新スタート”に
2026.04.08インディアンモーターサイクルは、創業125周年を記念する4種類の特別仕様車を「東京モーターサイクルショー2026」で初公開しました。どのような特徴があるのでしょうか。
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まるで“旧車”!? インディアン「超レトロな新型モデル」発表!! 創立125周年を記念する「チーフ ヴィンテージ」登場
2026.03.09インディアン・モーターサイクルは、創立125周年を記念する1年間にわたる行事の開始に伴い、2026年モデルとなる新型「チーフ ヴィンテージ」を発表しました。
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アイコン的なクラシックスタイルと最新テクノロジーによる安心感を両立!! インディアン・モーターサイクルの新世代クラシック「チーフ・ヴィンテージ」とは
2026.03.04アメリカンバイクの象徴として長い歴史を誇る「インディアン・モーターサイクル」の最新モデル「チーフ・ヴィンテージ」は、往年の優雅なスタイルを色濃く受け継ぎながら、現代の電子制御や快適装備を融合させた1台です。米国ロサンゼルスで開催された「チーフ・ヴィンテージ」の新型車発表会で聞いた、その特徴を解説します。
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ブランド誕生から120年!? アメリカで最初のバイクメーカー「インディアンモーターサイクル」が独立企業に その全貌とは
2026.02.04企業の成長手段として事業の分離・買収が繰り返される、アメリカで120年以上の歴史を持つモーターサイクルブランド「インディアンモーターサイクル」の独立が発表されました。「ハーレーダビッドソン」でビジネス統轄副社長を務めるなど、米バイク業界の変革をけん引した人物をトップに迎えた再編が始まりました。
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日本最大級の“カスタムカー/バイクイベント”に警察登場!? ムーンアイズ主催「ヨコハマHOTROD CUSTOMSHOW2025」開催
2025.12.092025年12月7日(日)に神奈川県横浜市西区にある「パシフィコ横浜」でムーンアイズ主催の「YOKOAHA HOTROD CUSTOMSHOW2024」(以下:HCS)が開催されました。来場者は昨年同様、2万人以上を記録しています。
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インディアン「スポーツチーフRT」に試乗して、ハーレーとの違いをじっくり考えてみた
2025.12.04「サンダーストローク116」と名付けられた排気量1890ccの空冷Vツインエンジンを搭載するインディアンモーターサイクル「SPORT CHIEF RT(スポーツチーフ・アール・ティー)」に試乗しました。同じ米国のハーレーダビッドソンとはどう違うのでしょうか?
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「メカニカルな外観のアクセント」にもなる「プッシュロッド」 ハーレーに代表されるOHVエンジンの必須パーツの役割とは
2025.08.31バイクには様々な専門用語が存在しますが、この企画ではそうした「バイク用語」について解説していきます。今回は「プッシュロッド」についてです。
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足を前に投げ出したリラックスしたライポジがサイコー!! クルーザーなどで採用される「フォワードコントロール」とは?
2025.08.30バイクには様々な専門用語が存在しますが、この企画ではそうした「バイク用語」について解説していきます。今回は「フォワードコントロール」についてです。