飲酒検問のはずが、無免許、整備不良……東京都内一斉検問でわかったライダーの後悔 「管下一斉飲酒検問」(2024年12月6日)で、バイクの飲酒運転は摘発されなかった(撮影=中島みなみ) タイヤの摩耗を確かめる警察官とライダー。飲酒検問でも整備不良に問われることがある(撮影=中島みなみ) 飲酒ならぬ、整備不良の指摘を受けて座り込むライダー(撮影=中島みなみ) 「管下一斉飲酒検問」(2024年12月6日)は、首都高速上を含む都内118カ所で実施。飲酒を含み82件の摘発があった(撮影=中島みなみ) 片側3車線を1車線に規制して行なわれた飲酒検問。今年はバイクを含む自転車、特定小型のためのスペースができた(撮影=中島みなみ) 飲酒運転以前に、テールライトのカバーが破損して、他車から赤色のストップランプが確認できないことが問題だった(撮影=中島みなみ) 関連記事 峠道で感動!ブリヂストンの最新&最高タイヤがすごかった (PR)BRIDGESTONE タイヤのサイズは様々でも“外径”はあまり変わらない!? ロードスポーツバイクは前後17インチが主流 ナゼ? 船の上に“いけす”が付いてる!? 釣りに特化した水上バイクとは (PR)BRP 目を離した瞬間に“ガシャン!” 子乗せ自転車の“転倒”は8割が停車時!? 絶対に避けたい「乗せたまま転倒」 「ガーチャー」ってナンだ!? 甲州味噌ラーメン“謎”セット実食!! バイクで行く高速道路グルメ 中央道「境川PA」 この画像の記事を読む 今話題のプレミアムスポーツタイヤを箱根で徹底検証! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー