これはクセスゴ!! 英国愛が感じられるノートン風のホンダ「CT125・ハンターカブ」カスタムを発見!! オフロード走行が可能なハンターカブはアップハンドルですが、かなり下がったセパレートハンドルに変更してカフェレーサー風に仕上げています フェンダーナンバープレート、タイヤにホワイトリボンの装飾も、古き英国感を演出しています コックピット周りでハンターカブ感が残っているのは、ノーマルのスピードメーターくらいかなぁ? タックロールのカフェレーサーシート。ここでもノートンオマージュのHondaロゴが目立っていました ガンメタのフェンダーにGBのステッカーがあると英国風になりますね! 擦れ感のあるモリワキのマフラーもOLDさ演出しています ホンダウエルカムプラザで開催された「第27回 カフェカブミーティング in 青山」の様子 ホンダウエルカムプラザで開催された「第27回 カフェカブミーティング in 青山」の様子 カブ主(カブオーナーのこと)たちは自分流にカスタムして乗る人も多く、個性的なカブを見るのは楽しいのです。 そしてやっぱりいました、クセが強すぎるカブも沢山! 「おぉっ、カフェレーサースタイルのカブだ!」 と発見したのがこの車両。近づいて驚いたのは、手づくりのHondaのロゴ ノートンのロゴをHondaで再現していました(右下がNortonのロゴ。創業者の愛犬がお座りしているデザインを採用しています) 「ACE CAFEの雰囲気が好きなんです」とオーナー。はい、仰っしゃるまでもなく伝わります ホンダ「CT125・ハンターカブ」 参加者による投票式コンテストで3位に入賞したいがchan(右) 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS ホンダ「“新型”4気筒400ccフルカウルモデル」発売!! 発進から停車までクラッチ操作不要!! 「CBR400R FOUR E-Clutch」登場 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 価格100万円切で復活!! ホンダ「新型CB400SF」発売!! クラッチ操作不要で楽しめる「E-Clutch」も採用! 4色展開で登場 バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー