動物に注意! 全国にはどのような種類の標識がある? 標識に描かれている動物の種類は約35種類あり、図柄のバリエーションを含めると全国に160種類以上存在すると言われている 北海道では定番のシカをはじめ、クマやウシ、ウマやキツネ、リスなどのさまざまな種類の標識と出会うことができる シカ・タヌキ・サル・ウサギの4種類については、なるべく示されている標準のものを使用する 西表島にある「イリオモテヤマネコ」の動物注意標識 奄美大島にある「ケナガネズミ」の動物注意標識 北海道にある「キタキツネ」の動物注意標識 「動物が飛び出すおそれあり」には、標準デザインが定められている 北海道にある「タンチョウ」の動物注意標識 東京都にある「アカガシラカラスバト」の動物注意標識 沖縄県にある「ヤンバルクイナ」の動物注意標識 関連記事 峠道で感動!ブリヂストンの最新&最高タイヤがすごかった (PR)BRIDGESTONE 自転車「青切符」で需要アリ!? 「合図不履行」「手信号」に不安 “自転車用ウインカー”に問い合わせ「増」 船の上に“いけす”が付いてる!? 釣りに特化した水上バイクとは (PR)BRP 【大阪府】いちばんキケンな乗りものを争う!? ライダーの意識向上だけでは“間に合わない”死亡事故状況 “アメリカン”はバイクもコーヒーも時代の潮流だった!? 憧れが生み出した日本流の解釈! デイドリップ通信Vol.61 この画像の記事を読む 今話題のプレミアムスポーツタイヤを箱根で徹底検証! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー