ここ30年で最も劇的な進化を遂げたロングセラー車 ロイヤルエンフィールド「ブリット350」とは

ロイヤルエンフィールド「Bullet 350」(2024年型)と筆者(中村友彦)
身長182cmの筆者(中村友彦)がシート高805mmの車体に跨った状態
ヘッドライトをはじめ灯火類はオーソドックスなハロゲンバルブや白熱球を採用。左右の小さなライトが独特
アップライトな乗車姿勢を形成する手前に立ち上がったハンドルバー
大きな丸形の指針式アナログメーターの下部にデジタル表示のディスプレイを配置
クラシックな形状の燃料タンクは容量13Lを確保
前後一体型のシートはクッションも厚く座り心地良好
タイヤを覆うリアフェンダー形状や、丸形のテールランプやウインカーもクラシカル
フロント19インチのワイヤースポークホイールには型押し2ピストンとシングルディスクの組み合わせ。ABS標準装備
リア2本ショック、18インチのリアホイールには型押しシングルピストンのブレーキキャリパーを装備
ロイヤルエンフィールド「Bullet 350」(2024年型)
ロイヤルエンフィールド「Bullet 350」(2024年型)
ロイヤルエンフィールド「Bullet 350」(2024年型)
ロイヤルエンフィールド「Bullet 350」(2024年型)
ロイヤルエンフィールド「Bullet 350」(2024年型)
ロイヤルエンフィールド「Bullet 350」(2024年型)に試乗する筆者(中村友彦)
ロイヤルエンフィールド「Bullet 350」(2024年型)
ロイヤルエンフィールド「Bullet 350」(2024年型)に試乗する筆者(中村友彦)
ロイヤルエンフィールド「Bullet 350」(2024年型)
新世代の「Bullet 350」は、昔ながらのスタイル、ホッとするハンドリングと軽快な動きが印象的
排気量349ccの空冷単気筒SOHCエンジンを搭載。冷却フィンの造形は空冷ならでは

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