消えゆく50cc原付バイク 全盛期はだいぶ変わったモデルが沢山あった!?

1980年に発売されたホンダ「RACOON(ラクーン)」
1981年に発売されたホンダ「モトコンポ」は、ハンドルとシートを畳んでクルマに積載可能
1982年に発売されたホンダ「MOTRA(モトラ)」は3速のトランスミッションに低・高2段の副変速機を備える
ホンダ独自の車体がスイングするスリーター「ロードフォックス」(1984年)
ホンダ「DREAM 50」(1997年)は市販レーサー「CR110」を彷彿させるスタイルと作り込みでファンのド肝を抜いた
ヤマハ「QA50ポッケ」(1980年)は、前後8インチタイヤの極少サイズを採用
ヤマハ「QB50フォーゲル」(1980年)は、前後8インチタイヤで大型燃料タンクやキャリアを装備
ヤマハ「ポップギャル」(1982年)
ヤマハ「TDR50」(1988年)
スズキ「ファンファン」(1982年)はヨーロッパのモペット風味
スズキが1986年に発売した「GAG(ギャグ)」は、ミニレプリカとは少々路線が異なる
ド派手なカラーが目を引くスズキ「WOLF50」(1991年型)
カワサキ初の50ccモデルとなる「AR50」(1981年)
カワサキ初にして唯一の4ストローク50cc原付「AV50」(1983年)
ホンダ「スーパーカブ50ファイナルエディション」。長い歴史を持つ「スーパーカブ」だが、50ccモデルは生産終了
ホンダ「MONKEY R」(1987年)は、当時のレーサーレプリカからカウルを外したようなネイキッドスタイル
ミニレプリカブームを生んだヤマハ「YSR50」(1986年型)
1997年にスズキが発売した「ストリートマジック」
カワサキが1987年に発売した「KS-I」

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