インディアン「スポーツチーフRT」に試乗して、ハーレーとの違いをじっくり考えてみた

身長182cmの筆者(中村友彦)がシート高695mmの車体にまたがった状態
インディアンモーターサイクル「SPORT CHIEF RT」(2025年型)
「サンダーストローク」と命名されたインディアンの空冷49度Vツインエンジン。クランクウェブは釣り鐘型
ハーレーダビッドソン「LOW RIDER ST」(2025年型)が「LOW RIDER S」のツーリングバージョンとして販売開始されたのは2022年から。各部の変更を受けた2025年型は2-1式マフラーを採用
ハーレーダビッドソンの現行ビッグツインが搭載する空/油冷45度Vツインエンジン「ミルウォーキーエイト」の広報写真。クランクウェブは昔ながらの丸形
インディアンモーターサイクル「SPORT CHIEF RT」(2025年型)
インディアンモーターサイクル「SPORT CHIEF RT」(2025年型)
インディアンモーターサイクル「SPORT CHIEF RT」(2025年型)
インディアンモーターサイクル「SPORT CHIEF RT」(2025年型)
インディアンモーターサイクル「SPORT CHIEF RT」(2025年型)
インディアンモーターサイクル「SPORT CHIEF RT」(2025年型)
インディアンモーターサイクル「SPORT CHIEF RT」(2025年型)
インディアンモーターサイクル「SPORT CHIEF RT」(2025年型)
インディアンモーターサイクル「SPORT CHIEF RT」(2025年型)
インディアンモーターサイクル「SPORT CHIEF RT」(2025年型)
インディアンモーターサイクル「SPORT CHIEF RT」(2025年型)
インディアンモーターサイクル「SPORT CHIEF RT」(2025年型)
インディアンモーターサイクル「SPORT CHIEF RT」(2025年型)
インディアンモーターサイクル「SPORT CHIEF RT」(2025年型)
インディアンモーターサイクル「SPORT CHIEF RT」(2025年型)に試乗する筆者(中村友彦)
インディアンモーターサイクル「SPORT CHIEF RT」(2025年型)に試乗する筆者(中村友彦)
ハーレーダビッドソン「LOW RIDER ST」(2025年型)が「LOW RIDER S」のツーリングバージョンとして販売開始されたのは2022年から。各部の変更を受けた2025年型は2-1式マフラーを採用
「サンダーストローク116」と命名された、インディアンモーターサイクル「SPORT CHIEF RT」(2025年型)が搭載する排気量1890ccの空冷49度Vツインエンジン。クランクウェブは釣り鐘型
インディアンモーターサイクル「SPORT CHIEF RT」(2025年型)

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