Peacock Blue K.K.の記事一覧
-

走行中ヘルメットが急に脱げてしまった!あごひもをしてなかったら違反になる?
2020.11.02バイクに乗るにあたりヘルメットは命を守る重要なアイテムです。しかし、街中ではあごひもをせずに走行しているライダーも少なくありません。ヘルメットをかぶってさえいれば違反にはならないのでしょうか?
-

走行中にピンチ!高速道路での落し物はどう対処したらいい?
2020.11.01ライダーが地味にひやひやすることと言えば走行中の落し物でしょう。一般道であれば脇道に停車することも可能ですが、高速道路では停車をきっかけに事故につながる恐れも出てきます。もし高速道路で落し物をした場合、どのような対処をするのが正しいのでしょうか?
-

バイクのすり抜けってしていいの?今さら聞けないバイクのマナーとは
2020.10.31渋滞時や信号待ちの際、バイクによる「すり抜け行為」は違反にならないのだろうかと疑問に感じたことはないでしょうか?すり抜ける際に接触する危険が潜んでいる「すり抜け行為」、実は道交法上は違反にはならないようです。しかし、なかには違反とみなされる場合もあります。一体どのようなすり抜けをした場合に違反になるのでしょうか?
-

【バイクのミライ!Vol.4】見た目は自転車、でも原付免許が必要?小型電動バイクと法規制
2020.10.29自転車のような見た目のものも多く存在する電動バイク。電動アシスト自転車のようにモーターが搭載されていて、気軽に乗れるようなイメージがありますが、電動バイクも立派な「バイク」なのです。
-

新車を買ったらするべきこととは?今さら聞けない慣らし運転の方法
2020.10.29誰でも新車の納車日は、ワクワクとドキドキが高まる瞬間ではないでしょうか。試運転をかねてさっそくツーリングに出かけたい気持ちはわかりますが、実は新車での走行には慣らし運転が必要と言われています。この慣らし運転、本当に効果があるのでしょうか?また、いきなり通常走行するとどのような不具合が起きるのでしょうか?
-

ここふたり乗り禁止だったの? 高速道路をタンデム走行する前にチェックしておきたい禁止エリア
2020.10.28道路交通法が改正されてから全国的に高速道路でのタンデムツーリングを見かける機会も多くなってきました。しかし、首都高の一部ではバイクの走行は可能でも、ふたり乗り禁止エリアが設けられている場合もあり、知らなかったではすまされません。そこで具体的にどのエリアが禁止エリアに指定されているのか確認しておきましょう。
-

もしかしてこれって当て逃げ?クルマに自転車がぶつかってしまった場合の対処法とは!
2020.10.25小さな子供からご年配の方まで幅広い世代で気軽に運転できる自転車は、利便性に飛んだ生活に欠かせない乗りものです。狭い道やクルマのすぐ脇を通り抜けられるほど小回りが効く利点もありますが、すれ違いざまクルマに軽く当ててしまった経験がある人も意外に多いようです。そのまま通り過ぎてしまうと修理の必要がない傷だったのに、当て逃げ扱いにされることもあります。もし微かにでもぶつかってしまった場合、どのような対処をしたら良いのでしょうか?
-

高速道路でふたり乗りってしていいの?その条件と正しいルールとは?
2020.10.25高速道路でふたり乗りをしているバイクを見かけたことはないでしょうか?原付バイク以外であれば、ふたり乗りをしても問題がないと思っている人もいるようですが、実は高速道路でのふたり乗りは条件があります。一歩間違えてしまうと危険なバイクでのふたり乗りのポイントを今一度おさらいしておきましょう。
-

高速道路のバイク料金ちょっと高くない?クルマと同料金の理由とは!?
2020.10.24高速道路の料金は車両の大きさごとに決められているはずなのに、バイクと軽自動車は同一料金です。どう見てもバイクの方が小さく負担が少ないはずなのに、なぜこのような料金設定になっているのでしょうか?
-

ETC搭載の二輪車限定!この秋、絶対使いたいお得なツーリングプランとは
2020.10.23コロナ禍により旅行での移動手段も変わりつつある昨今ですが、今年もお得にツーリングを満喫できる「ツーリングプラン」が開始しています。話題のGoToトラベルキャンペーンで旅行熱が加速している今だからこそ、バイクに乗って日本全国を駆け巡ってみたいと考えているライダーも多いのではないでしょうか?今回は、ETC搭載二輪車限定で利用できる2020年度のツーリングプランについてご紹介します。