【厳選6店】美味しいアジフライを求めて走る旅 2025年とくに印象深かった味を一挙公開!!

鎌倉市由比ヶ浜の「武士食堂 彩り」と「ゲストハウス彩」は築90年以上の古民家
「武士食堂 彩り」と「ゲストハウス彩」オーナーの武士さんは、鎌倉ツアーや地域のイベントなども主催
「武士食堂 彩り」の「アジフライ」は、小田原で水揚げされた鯵を使っている。揚げたてサクサク、身はホクホク
「武士食堂 彩り」の「アジフライ」は、小田原で水揚げされた鯵を使っている。揚げたてサクサク、身はホクホク
爆盛りメニューが人気の神奈川県平塚市にある「飯処たまはん」
「飯処たまはん」のメガを超える「鬼アジフライ定食」のご飯は500gの大盛り。調味料が多数付いて味変しながら食べられる
厚みも尋常じゃ無い「飯処たまはん」の「鬼アジフライ」。この日は横須賀で水揚げされた東京湾産だった
「飯処たまはん」では1kgを超える鯵をフライにしている。皿に専用スタンドで立てた状態でやってくる
松浦鉄道「松浦駅」前に設置された「アジフライの聖地 松浦石工モニュメント」。「アジフライの聖地マップ」もある
松浦鉄道「松浦駅」近くにある「いけす小料理 みゆき」。開店した30年前からアジフライを提供している名店
「いけす小料理 みゆき」の「あじフライ」は注文してから捌いて揚げるので、身がふわふわで美味しい。揚げ具合も絶妙
松浦鉄道「松浦駅」から少し離れた市街地にある「いざか屋 きゃっ」。何を食べても美味しいとオススメされたお店
「いざか屋 きゃっ」のアジフライはかなり大きめ。注文後に捌いて揚げるのでサクサクのふわふわ食感
「いざか屋 きゃっ」の生月島産「アゴカマボコとアゴ焼」。芋焼酎のお湯割と良く合う
神奈川県の小田原漁港近く、50年の歴史がある「さかなの食堂 こじま」が、2022年に「こじまわらべ」としてリニューアル
「こじまわらべ」の「特製たまり醤油の贅沢漬け丼+アジフライセット」
「こじまわらべ」の「金目鯛の煮付(小)」は、「こじま」の味を継承していて筆者にとっては懐かしい
オクラホマ州のオワッソにある日本料理レストラン「HAPA JAPANESE CUISINE(ハパ・ジャパニーズキュイジーヌ)」オーナーシェフは在米20年の田中さん
筆者的メインディシュの「アジフライ」。付け合わせはインゲンのフライでソースはスパイシーマヨととんかつソース
日本のアジフライより小さいが厚みはある。サクサク感は最高だが味は淡白
「HAPA JAPANESE CUISINE」の刺身はアトランティックサーモンとバラムツ。サーモンは日本と同じ味だが、バラムツは初めての食感
明治時代に建てられた醤油蔵をリノベーションした「醤食堂(ひしおしょくどう)」。店の向かい側は若狭湾
明治時代に建てられた醤油蔵をリノベーションした「醤食堂(ひしおしょくどう)」の店内
「醤食堂(ひしおしょくどう)」の「もったいないけど…アジフライとミニ造り定食」は、フライにするにはもったいないほど新鮮な鯵を使っている
ミニ造りは、サバのきずし、黒鯛、まとうだいの3種。どれも最高に美味しい
「醤食堂(ひしおしょくどう)」の前は道路を挟んで真っ青な若狭湾が広がる。北側の養老漁港で水揚げされた海の幸を使っている
「武士食堂 彩り」の「アジフライ定食セット」は、アジフライに小鉢、黒米のご飯に味噌汁という布陣
アジフライの聖地「いけす小料理 みゆき」でアジフライと生ビール。至福の時間
「醤食堂(ひしおしょくどう)」の「アジフライ」は、ひと口大に切ったアジを揚げている。鯵の旨味を楽しめる
「飯処たまはん」では1kgを超える鯵をフライにしている。普通の「アジフライ」でも大きめだが、比べものにならないサイズ

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