EVの記事一覧
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日産が米国市場で新型「アリア」を発売! テスラのスーパーチャージャーステーション対応でEVの利便性を向上
2025.01.25日産が2024年12月20日に米国市場で「アリア」の2025年モデルを発売。ワイヤレスデバイス充電がアリアの全グレードに標準装備され、ユーザーの利便性が向上されています。
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東京都では計58万円の補助金交付で半額以下に!? 原付二種電動バイクカワサキ「Ninja e-1」 発売
2025.01.23カワサキは、新型電動バイク「Ninja e-1」を2024年3月1日に発売します。
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上り坂も下り坂も最強!? 最新電子制御技術が投入された電動キックボード「EVEREST XING EX15 Pro」の実力やいかに!?
2025.01.21最新電子制御技術が投入された電動キックボードAcalie「EVEREST XING EX15 Pro」について試乗した近藤スパ太郎さんが解説します。
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スズキ新型電動スクーター「e-ACCESS」発表 世界戦略型BEVをインドから順次輸出
2025.01.20スズキは、1月17日から22日かけてインドのニューデリーで開催されているBharat Mobility Global Expo 2025で新型モデル「e-ACCESS」を発表しました。
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雪道も走れる前輪駆動式の特定原付 全地形型タイヤ装着のSunSun「MySmart20」正式発表
2025.01.14有限会社上山商会は電動モビリティーの企画製造販売を行うファブレスメーカー「SunSun」の特例特定小型原付(特定原付)「MySmart20」の雪上走行対応モデルを正式発表しました。
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電動バイクレース「MotoE」から「Enel」が撤退。その影響は? 2025年の充電設備は?
2025.01.08電動バイクレース『FIM MotoE World Championship』のタイトルスポンサーである「Enel(エネル)」が、2024年シーズンをもってMotoEから撤退となりました。その影響について、MotoEエグゼクティブ・ディレクターのニコラ・グベールさんにメールで問い合わせました。
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2025年 激変する“原付界隈”をホンダ企業広報が回答
2025.01.062025年秋の排出ガス規制強化の影響を受け、原付バイクを巡る環境が大きく変わろうとしています。税制改正の成立を待つばかりとなった新基準原付と電動化。ホンダの電動化主流であるバッテリー交換方式のラインナップは広がるのでしょうか。ホンダ企業広報課が話します。
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聴覚と視覚に訴えかける新システム! ホンダがさらにクルマとの一体感を増幅する技術「Honda S+ Shift」を世界初公開
2025.01.05ホンダが2024年12月18日に、独自の2モーターハイブリッドシステム「e:HEV」の次世代技術についての取材会を開催し、今後発売するハイブリッドモデルへ順次搭載を予定している、エンジンとモーターを制御しレスポンス性を高める技術「Honda S+ Shift」を世界初公開しました。
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これからどうなる「カーボンニュートラル」!? ホンダが独自の2モーターハイブリッドシステム「e:HEV」を公開
2025.01.03ホンダが2024年12月18日に、独自の2モーターハイブリッドシステム「e:HEV」について「Honda e:HEV事業・技術取材会」を開催。ホンダのハイブリッド事業やe:HEVの進化の方向性とともに、今後のハイブリッド車へ順次搭載を予定している次世代技術を公開しました。