カスタムの記事一覧
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2013年に米国のカスタムショー「ボーンフリー」に出展された1台のチョッパーとSNS社会との関係性
2021.04.19現在、日本のチョッパー・シーンは世界から高い評価を受けています。そうしたこともあり、今では日本人ビルダーが海外のショーへゲストとして招聘されるケースも珍しくはありませんが、その先駆けといえる存在が2013年に米国のショーへ招待された京都のラックモーターサイクルの杉原雅之氏でしょう。どのような理由で招聘されたのでしょうか。
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2030年、たとえガソリン車が全面禁止になったとしても…… チョッパーが永遠不滅であることを示すビルダーの気概
2021.04.04近年はカーボンフリー化の動きに伴い、ガソリンエンジン撤廃に向けた動きが活発になっています。そうした中、いまから8年前の2013年に時代を先取りするような電動カスタムバイクが製作されていました。どのような一台なのでしょうか。
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五感を刺激する“リアルなパフォーマンス”を追求したハーレー・カスタム そこに必然として宿る見る者を魅了するクールな佇まい
2021.03.17ハーレーのカスタムやチューニング、オリジナルパーツの開発・販売など、様々な業務を行う「サンダンス」は、日本のみならず世界のシーンでも知られた老舗ショップの一つです。その同店が手掛けた最新カスタムとはどのような仕様なのでしょうか。
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1990年代の「ストリート・トラッカー」を現代的にアレンジ 軽快さを感じるヤマハ「MT-25」カスタム
2021.03.10日本ではかつてヤマハ「TW」やホンダ「FTR」をベースにした「ストリート・トラッカー」が一世風靡しましたが、広島のショップ「ビアード」が手掛けたカスタムはまさに、そうしたマシンを彷彿させる一台に仕上げられています。どのような仕様となっているのでしょうか。
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ベーシックな存在のホンダ「スーパーカブ」がベースだからこそ際立つ ビルダーが注いだ創意工夫と技
2021.02.26日本のカスタムシーンにおいてはビジネス的な側面からショップへの注文も少なく、入魂の作品が生み出されることは決して多くはない小排気量車ベースのチョッパーですが、そうした中でひときわ際立つ存在があります。ここではロッドスターによって製作されたスーパーカブ・カスタムに焦点を当ててみましょう。
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妥協なき造り込みのヤマハ「SR」ロングフォーク・チョッパー そこに込められた創り手の思いとは
2021.02.15日本のチョッパー市場においては2005年頃から国産車をベースにしたカスタムが流行の兆しをみせましたが、滋賀県大津市の2%er(ツーパーセンター)が手掛けた一台はその集大成ともいえる出来栄えとなった一台です。どのような構成になっているのでしょうか。
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トラディッショナルなチョッパー・スタイルの中で表現された オリジナリティと卓越のクオリティーを誇るパンヘッド・チョッパー
2021.02.08我が国最大のアメリカン・カスタムの祭典である“YOKOHAMA HOTROD CUSTOM SHOW”では、世界から称賛されるような優れたカスタムバイクが展示されますが、2019年のい開催時に“ベスト・チョッパー”を獲得したホットチョップ製の一台もまさにそんな一台です。どのような車両なのでしょうか。
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BMW Motorrad「R18」 ドイツ人カスタムビルダーによるアールデコ調の最新カスタムを公開
2021.01.19BMW Motorradは排気量1800ccのビッグボクサーエンジン搭載のクルーザーモデル「R18」の最新カスタムを公開しました。どのような一台なのでしょうか。
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グルーヴワークスのカスタムマシンに見る 『カスタムショーの存在意義』とは
2021.01.14カスタムショーに展示されたきらびやかな車両には、それぞれに創り手の思いが込められています。2020年に開催された関西最大級のカスタムバイクイベント「ニューオーダーチョッパーショー」で実質2位に輝いたグルーヴワークスによる一台にはどのような想いが込められていたのでしょうか。製作者に伺ってみました。
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3Dスキャナーとプリンターによる原型の製作で迎える カスタムパーツの新時代
2021.01.05カスタムバイクの製作現場では近年、新たな技術の導入により量産までの効率が高められているといいます。どのような技術なのでしょうか。