大人気バイク用インカム、B+COM(ビーコム)のハイエンドモデル「SB6XR」を夜道雪が使ってみました!【PR】 サイン・ハウスさん、いつキャスティングされても大丈夫なように今のうちに音声アナウンスを練習しておきますね!「ビーコム、起動。ビーコム、起動。ビーコム、起動…」 ダントツ人気のブランド「サイン・ハウス」のバイク用インカム「ビーコム」シリーズ。その最高峰モデルが、今回試す「SB6XR」だ ダントツ人気のブランド「サイン・ハウス」のバイク用インカム「ビーコム」シリーズ。その最高峰モデルが、今回試す「SB6XR」だ ダントツ人気のブランド「サイン・ハウス」のバイク用インカム「ビーコム」シリーズ。その最高峰モデルが、今回試す「SB6XR」だ ダントツ人気のブランド「サイン・ハウス」のバイク用インカム「ビーコム」シリーズ。その最高峰モデルが、今回試す「SB6XR」だ バイクのニュースファミリーと4人でペアリングを試したところ、体感的には30秒かからず接続ができた 旧型モデル「SB6X」のアクセサリー類と互換性があるため、スピーカーやマイク、ベースプレートなどはそのまま使用可能 旧型モデル「SB6X」のアクセサリー類と互換性があるため、スピーカーやマイク、ベースプレートなどはそのまま使用可能 いつも同じヘルメットで使用する場合は、面ファスナーで取り付けるのがオススメ 取り付けは、面ファスナー(左)とワイヤークリップ(右)から選択が可能 「ビーコム」シリーズの最新ハイエンドモデル「SB6XR」は、シンプルなデザインを採用。通話用の外部アンテナが特徴的で、ロボットのような印象を与える スマートフォンとB+COMの音声通信を両立することができる「聴きトーク」機能を搭載したことにより、お気に入りの音楽を聴いたり、ナビの道案内を聴きながらグループ通話をすることができる 「ビーコム」シリーズの最新ハイエンドモデル「SB6XR」は、シンプルなデザインを採用。通話用の外部アンテナが特徴的で、ロボットのような印象を与える ダントツ人気のブランド「サイン・ハウス」のバイク用インカム「ビーコム」シリーズ。その最高峰モデルが、今回試す「SB6XR」だ アプリ「B+COM U Mobile App」を使用すれば、ビーコムとワンタッチで接続が可能だ。グループメンバーの接続状況も一目でわかる アプリ「B+COM U Mobile App」を使用すれば、ビーコムとワンタッチで接続が可能だ。グループメンバーの接続状況も一目でわかる KTMの250デュークで、大磯周辺をぶらりとお散歩ツーリング! 実際にビーコム「SB6XR」を試してみることに インカムをつけていれば、景色の美しさを感じながらその気持ちをツーリング仲間とシェアできる ダントツ人気のブランド「サイン・ハウス」のバイク用インカム「ビーコム」シリーズ。その最高峰モデルが、今回試す「SB6XR」だ 「フェイスプレート」は、夜道雪が選んだブルー(中央)のほか、レッド(左)、パールホワイト(右)など、全8色から選択可能 ダントツ人気のブランド「サイン・ハウス」のバイク用インカム「ビーコム」シリーズ。その最高峰モデルが、今回試す「SB6XR」だ ダントツ人気のブランド「サイン・ハウス」のバイク用インカム「ビーコム」シリーズ。その最高峰モデルが、今回試す「SB6XR」だ ダントツ人気のブランド「サイン・ハウス」のバイク用インカム「ビーコム」シリーズ。その最高峰モデルが、今回試す「SB6XR」だ 「ユニバーサル通話機能」により、他社製インカムでも通話が可能。また、ヘルメットをかぶったままワンプッシュでスマートフォンの通話応答ができる「ハンズフリー通話」着信にも対応している 4月に発売されたビーコムの新製品「SX1」は、SHOEIのシステムヘルメット「NEOTEC 3」とフルフェイスヘルメット「GT-Air 3」にビルトインすることが可能(写真は「NEOTEC 3」) 「ビーコム」シリーズの最新ハイエンドモデル「SB6XR」は、バイクライフが楽しくなる最高のインカムだった ダントツ人気のブランド「サイン・ハウス」のバイク用インカム「ビーコム」シリーズ。その最高峰モデルが、今回試す「SB6XR」だ みんなで上下のボタンを長押ししたら、だれかがもう一度同時押しするだけ。 後は待っているだけで自動的に通話が始まる この画像の記事を読む 画像ギャラリー