建設当時の原形が遺る希少な近代化遺産「百々貯木場」を、バイクで訪ねた 大正7年当時の様子も掲載されている解説板。「百々貯木場」の歴史や役割が記載されていた 大正7年当時の様子も掲載されている解説板。「百々貯木場」の歴史や役割が記載されていた 複雑に区分けされた貯木場内。雑草もかなり少なく、その全容を眺めることができた。散策するための歩道も整備されている 複雑に区分けされた貯木場内。雑草もかなり少なく、その全容を眺めることができた。散策するための歩道も整備されている 複雑に区分けされた貯木場内。雑草もかなり少なく、その全容を眺めることができた。散策するための歩道も整備されている 上流から流されてきた木材を筏に組みなおしたり、ここで加工する製材所の跡も残されていた 親子連れで賑わっていた「扶桑公園」に隣接している「百々貯木場」跡。駐車場があるわけではないので邪魔にならない場所にバイクを停めて見に行った 複雑に区分けされた貯木場内。雑草もかなり少なく、その全容を眺めることができた 幅1mほどの足場用の小堤がしっかりと残されていた。とくに侵入禁止の看板はなく、下まで降りて堅牢な石積みを見ることができた 上流から運ばれてきた木材を取り込むための樋門には、「大正6年 貯木場樋門」と彫り込まれていた。創設者の今井家の屋号も見える 関連記事 「#バイク愛と」で投稿! バイク王×バリ伝のグッズが当たる! (PR)バイク王 自転車「青切符」 走行だけでなく装備も違反の対象に!? クルマやバイクと同様に車体にも注目 「狭山茶ート」が分かりやすい!! 圏央道「狭山PA」で懐かしい味わいの「わらじカツ丼」を堪能 バイクで行く高速道路グルメ エッジの効いたイタリアンブランド「クオータ」復活 新型モデル「K-A1」誕生 中古車の購入を検討するときに物件情報で目にする「オーバーホール」や「レストア」ってナニ? 「メンテナンス」とは違うの? この画像の記事を読む 「#バイク愛と」でグッズが当たる! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー