最近気になるロイヤルエンフィールド!新型『ハンター350』を詳しく分析してみた〜高梨はづきのきおくきろく。〜

シートにくびれがついているので、ニーグリップにも吸い付くようにフィットしてくれる
デザイン性を強調したスタイリッシュな見た目の短いサイレンサーを採用
ハンター350 Rebel Blue(レベル ブルー)
ロイヤルエンフィールド『METEOR 350(メテオ350)』
ロイヤルエンフィールド『HUNTER 350(ハンター350)』に試乗
ロイヤルエンフィールド『CLASSIC 350(クラシック350)』
ハンター350 Rebel Red(レベル レッド)※オプション装着車
ハンター350 Rebel Black(レベルブ ラック)に初試乗した
シート高が790mmで足つき性も問題はない※オプション装着車
ステップの位置は膝が90度になる程度で極度に折り曲げることはない
機動性に富んでいるハンター350
4ストローク空冷単気筒エンジンは、アクセルを開ければ重低音のサウンドを奏でてくれる
14.9kW(20PS)/6100rpmの最高出力と27Nm/4000rpmの最大トルクを発揮する4ストローク空冷単気筒エンジン
前後17インチのホイールを採用したおかげで、低速でもしっかり倒し込むことができる
アクティブに乗りたい若者に狙いを定めているロイヤルエンフィールドの戦略がハンター350から伝わってくる

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