【インタビュー】「ファンティック」がロードレースMoto2に参戦した理由、ナゼMoto3ではなく? ファンティック・レーシングのチームマネージャー、ロベルト・ロカテッリさん。なかなかの親日家 MotoGPパドックに立つファンティック・レーシングのホスピタリティ。訪れてみた木曜日は、まだ準備中だった……残念! ファンティック・レーシングから参戦中のアロン・カネト選手。移籍して2戦目のポルトガルGPで優勝を果たしている チャビ・カルデラス選手(ファンティック・レーシング) MotoGPに参戦するアプリリアの拠点であるノアーレは、ファンティックの本社から7kmほどの場所にある。4輪、2輪関連のカンパニーが集まっている地域なのだとか アロン・カネト選手(ファンティック・レーシング) ヴェネト州サンタ・マリア・ディ・サーラにあるファンティックの本社と工場。開発もここで行なわれている ファンティックの副社長、マリアーノ・ローマンさん。過去にはアプリリアのテクニカル・マネージャーを務め、ミナレリとともに多くのエンジン開発に携わった ファンティック・レーシングのMoto2マシンは、カレックスのシャシーにトライアンフのエンジンを搭載している 関連記事 「#バイク愛と」で投稿! バイク王×バリ伝のグッズが当たる! (PR)バイク王 世界初にして唯一、カーボン・カーボン・ブレーキを搭載した市販車!! 価格約2147万円のアプリリア「X250TH」発売から2週間で完売!! レース中継で耳にする「コンセッション」とは? メーカーが猛烈に高度な技術を投入する開発現場で何が起きている? 「これなんだよなあ」と、出汁に癒される。キャセイパシフィック航空の「機内食」 「コンジー」って何だ!? 知らない食と出会った、ポルトガルへ向かうフライトの「機内食」 この画像の記事を読む 「#バイク愛と」でグッズが当たる! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー