カフェレーサー特有の“ネガ”をほとんど感じない!? レーシーなライディングポジションが好感触のトライアンフ「スラクストン400」の実力とは

シート高795mmの車体に身長182cmの筆者(中村友彦)がまたがった状態
トライアンフ製400cc単気筒シリーズの基盤を作った「Speed 400」
トライアンフ「Thruxton 400」
トライアンフ「Thruxton 400」
トライアンフ「Thruxton 400」
トライアンフ「Thruxton 400」
トライアンフ「Thruxton 400」
トライアンフ「Thruxton 400」
トライアンフ「Thruxton 400」
トライアンフ「Thruxton 400」
トライアンフ「Thruxton 400」
トライアンフ「Thruxton 400」
トライアンフ「Thruxton 400」
トライアンフ「Thruxton 400」
トライアンフ「Thruxton 400」
トライアンフ「Thruxton 400」に試乗する筆者(中村友彦)
トライアンフ「Thruxton 400」に試乗する筆者(中村友彦)
トライアンフ「Thruxton 400」に試乗する筆者(中村友彦)
カフェレーサースタイルのトライアンフ「Thruxton 400」に試乗する筆者(中村友彦)
トライアンフ「Thruxton 400」は排気量398ccの水冷単気筒DOHC4バルブエンジンを搭載するカフェレーサーモデル
トライアンフ「Thruxton 400」に試乗する筆者(中村友彦)。レーシーなライディングポジションが運動性の向上に寄与することを実感
トライアンフ「Thruxton 400」は、カフェレーサーならではの難しさは感じられず、市街地走行やツーリングにも普通に使える守備範囲の広さを備えていた

この画像の記事を読む

画像ギャラリー

編集部からのおすすめ

ブリヂストン「BATTLAX RACING STREET RS12」徹底レビュー! 本気で走りの楽しさを追求したい人だけが履くべきプレミアムスポーツタイヤ【PR】

ブリヂストン「BATTLAX RACING STREET RS12」徹底レビュー! 本気で走りの楽しさを追求したい人だけが履くべきプレミアムスポーツタイヤ【PR】

最新記事