青木タカオ(モーターサイクルジャーナリスト)の記事一覧
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モトクロスマシンでは2ストがまだまだ健在! RZやTZRでお馴染みの「YPVS」も現役で若手を育成中
2018.07.30ヤマハ発動機は、2ストロークエンジンを搭載したモトクロス競技車「YZ」を供給し続けています。また、世界中で人気のモトクロス競技では2ストロークモデルの需要が増えています。なぜなのでしょう?
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ヤマハ「YZ」、スマホアプリでエンジンパワーも即座にチューニング! もうそんな時代です
2018.07.23ヤマハの新型「YZ250F/YZ450F」は、スマートフォンでのセッティングも可能で、モトクロス競技専用モデルながらセルスターターも装備し発表されました。開発者の方達に開発の経緯等をお聞きしました。
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初参戦初優勝のヤマハ「TY-E」 開発者はメカニカルクラッチとフライホイールで勝利を確信していた!
2018.07.19ヤマハの電動トライアルバイク「TY-E」は、競技前に勝利を確信していました。その理由を世界選手権前に「TY-E」開発プロジェクトリーダー豊田剛士さんから事前にお話を聞いていました。
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ハイエースの牙城崩せるか! ホンダ「N-VAN」 バイクを積んでも後方確認もOK
2018.07.17ホンダの新型商用バン「N-VAN」には、バイクを積むのに最適な空間と装備が充実しています。実際に様々な車両を積み込んで検証しました。
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ドゥカティ「ムルティストラーダ1260 S」 アドベンチャーというカテゴリーに放った会心の一撃
2018.07.11ドゥカティの「ムルティストラーダ1260 S」は、道を選ばず万能に使え、ワインディングロードやオフロードでも快適に走行できると人気を呼んでいます。
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4ストモデルでも軽いバイクを作るのが得意 だからヤマハはハンドリングが軽快!?
2018.07.08ヤマハの4ストロークの歴史は、直列2気筒エンジンから始まりました。創業当時は、2ストローク小排気量モデルを得意とするメーカーのヤマハが4ストロークエンジンに着手した理由とは?
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カッコイイだけじゃないネオクラシック! モト・グッツィ「V9 ボバー」
2018.06.24名門モト・グッツィの大きな特徴でもあるエンジンは、空冷V型2気筒を縦置きに搭載し、車体を前方から見るとエンジンがVの字に見えます。
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長距離移動をする旅でも疲れ無し! ハーレー「ストリートグライド115周年エディション」
2018.06.21ハーレーダビッドソンは、ストリートグライドに創業115周年アニバーサリーモデルを限定で発売しました。実車の堂々たる存在感ながら、女性でも乗りこなせる大型ハーレーの試乗を行いました。
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BMW「K1600グランドアメリカ」 2人乗りでツーリングに出掛けたくなるバイク
2018.06.05BMW「K1600グランドアメリカ」は、クルージングのための最高の乗り心地と快適な装備でロングツーリングにも最適な1台です。
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夏にはハイブリッド、秋には電動! ホンダ「PCX」の進化が止まらない!
2018.05.31ホンダ新型「PCX」には、年内にも発売が予定されているハイブリッドモデルと電動モデルがあります。開発段階の試作車について開発陣のお話を踏まえジャーナリスト青木タカオが解説します。