スズキの記事一覧
-

アドレス110に負けない! プレス成型レーザー溶接のeSAFフレームを新採用したホンダDio110が宣戦布告!!
2021.02.02スズキ『アドレス125』を新車で購入し、普段の足に使って実力を確かめるなどシティコミュターに対する熱意があふれるバイクジャーナリストの青木タカオさん。ホンダ『Dio110』がフルモデルチェンジと聞き、実車をくまなくチェックしてきました!
-

【平成の原付】時代を先取り!スズキの回生充電が可能な原付一種電動スクーター「e-Let’s」
2021.01.29スズキは、原付一種スクーター「レッツ4バスケット」の車体をベースに着脱式バッテリーを採用した電動スクーター「e-Let's」を2012年に発売しました。
-

スズキが提案する新しいバーチャルコミュニケーション「スズキモーターサイクルグローバルサロン」アプリダウンロード開始
2021.01.28スズキは、2021年2月5日8時(日本時間/2月5日16時)にグランドオープン予定のデジタルコミュニケーションサロン「スズキモーターサイクルグローバルサロン(SMGC)」のアプリダウンロードを1月28日(木)16:00 (日本時間)より開始します。どのような取り組みなのでしょうか。
-

ヨシムラ SERT Motul 参戦ライダー発表 ヨシムラカラー✕SERTブルーのニューマシンも公開
2021.01.25スズキは2021年シーズンからFIM世界耐久選手権(EWC)に参戦する「ヨシムラSERT Motul」のライダーラインアップを発表しました。どのような布陣で挑むのでしょうか。
-

【平成の原付】スズキの平成を代表するメットイン原付スクーター「SEPIA」
2021.01.25スズキは、Hi-UPの後継車種としてメットインスクーター「SEPIA(セピア)」を平成元年4月に発売しました。1990年にはセピアZZが発売され、その後はセピアの名前が外された「ZZ」として2007年まで販売されていました。
-

-

バイクに3気筒エンジンが少ないのはナゼ? じつは魅力的なトリプルエンジンの個性と歴史
2021.01.22バイクに搭載されるエンジンは単気筒や2気筒、4気筒が主流ですが、3気筒や6気筒エンジンを搭載する現行の量産市販車も存在します。歴史も古い3気筒エンジンについてご紹介しましょう。
-

【昭和の原付】生活の足やビジネス用途にも適したスクーター「スズキ・モレ」
2021.01.20「モレ」の語源は、フランス語で「ふくらはぎ」を意味し、しなやかで脚力があり乗り心地の良さを強調し命名された原付スクーターです。
-

レジャー用から世界戦マシンまでバラエティ度が加速!? 人気の250ccクラスと、期待したい新たな刺客!
2021.01.20国内4メーカーがラインナップする、250ccクラスのロードスポーツが人気を集めています。魅力はそれぞれですが、俯瞰するとこのクラスはレジャー用途から世界戦レーサーまでさまざま。そして海外モデルも充実してきました。そして新ジャンル登場の期待を込めて、ライターの松井勉さんが考察します。
-

スズキ「SV650」新型モデル登場 独自路線を貫くロードスポーツがカラーチェンジ
2021.01.18スズキはシンプルな外観のネイキッドモデル「SV650」シリーズの新型モデルを2021年1月28日に発売します。2021年モデルとして登場した新型では新しいカラーリングが採用されました。