スズキの記事一覧
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「第2回名古屋モーターサイクルショー」前売券発売 高校生以下と女性は入場無料
2023.02.09名古屋モーターサイクルショー実行委員会は、2023年4月7日~9日の3日間にかけてAichi Sky Expo(愛知県国際展示場)で開催される「第2回名古屋モーターサイクルショー」の前売券の発売を2月14日に開始します。
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爽やかでカッコいい!ブルーのボディカラーが設定された原付二種モデルたち
2023.02.05昨今、様々なボディカラーが設定されている原付二種モデルですが、カラーラインナップが愛車選びの決め手になるという人も多いでしょう。そこで、爽やかなブルーのボディカラーが設定された原付二種モデルをご紹介します。
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ラグジュアリーな輝きが魅力!パールホワイトが美しい原付二種とは
2023.02.03バイクを購入するにあたって、カラーラインナップは重要な検討材料です。そこで、パールホワイトのボディカラーが設定された原付二種モデルをまとめてみました。
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あなたのバイクは大丈夫?排ガス規制とはいったい何?
2023.02.012022年11月から、新たな排ガス規制が施行されました。各メーカーも、この規制への対応に追われているようですが、そもそもこの規制は、いったいどのような内容で、何のために施行されるのでしょうか。
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高校生・新ライダーは入場無料! 第50回東京モーターサイクルショーチケット発売
2023.01.292023年3月24日(金)から26日(日)までの3日間にかけて開催される第50回 東京モーターサイクルショーのチケットが2月1日から販売されます。
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決してデメリットではない!車両重量が重い原付二種ベスト5
2023.01.29取り回しという観点から見れば、車両重量が軽いほうが良いという意見もありますが、風にあおられにくい点など、車両重量が重いことによるメリットもいくつか存在します。では、2023年1月現在、車両重量が重い原付二種をランキング付けした場合、どういったラインナップになるのでしょうか。
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情熱的でカッコいい!レッドなカラーを採用した原付二種たち
2023.01.28昨今、さまざまなボディカラーが設定されている原付二種ですが、カラーラインナップは愛車を選ぶ決め手になるという人も多いのではないでしょうか。そこで、情熱の赤が採用された原付二種モデルを集めてみました。
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スズキの取り組み 2024年バッテリーEVを初投入 2030年は4台に1台が電動バイク 国内市場には言及せず
2023.01.27スズキの鈴木俊宏社長は2023年1月26日夕方に開催した「2030年度に向けた成長戦略説明会」で、バイクの製品展開、カーボンニュートラル対応について初めて言及しました。国内では2025年に排気量50ccクラスのバイクに適用される環境対応強化でガソリン車の生産が危ぶまれていますが、国内の環境規制に対応する内容はありませんでした。
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スズキ新型「アドレス125」は高級感溢れる便利スクーター! レーシングライダー石塚健の市販車インプレッション
2023.01.27レーシングライダーの石塚健選手が、スズキ「アドレス125」に試乗。そのインプレッションです。
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人気の原付二種を振り返る!スズキ「アドレス」の歴史
2023.01.24国内四大バイクメーカーのひとつに数えられるスズキは、これまでにもさまざまなバイクを生産・ 発表してきましたが、中でも人気車種として、「アドレス」を挙げる人は多いかもしれません。では、アドレスはどのような歴史を歩んできたのでしょうか。