ラグジュアリーな輝きが魅力!パールホワイトが美しい原付二種とは
バイクを購入するにあたって、カラーラインナップは重要な検討材料です。そこで、パールホワイトのボディカラーが設定された原付二種モデルをまとめてみました。
パールホワイトの高級感が光る原付二種モデル
昨今、バイクにはさまざまなボディカラーが設定されています。
カラーラインナップが、愛車購入の決め手になるという人も多いと思います。そこで、真珠のような光沢ホワイトが美しい、パールホワイトのボディカラーが設定された原付二種モデルを集めてみました。

1台目にご紹介する車種は、ホンダ「PCX」です。
ハンドリングが軽く、取り回しがしやすいように考慮されているほか、信号待ちで無駄なガソリンを浪費しないよう、アイドリングストップ機能も備えられています。また、燃料タンクは8.1Lと大きく、ロングツーリングも楽しめる1台。スマートフォンなどの充電に便利なType-CのUSBソケットがフロントボックスに標準装備されており、通勤や通学での使い勝手も良い仕様となっています。
鍵にはスマートキーが採用されており、ウインカーを点滅させて位置を知らせるアンサーバック機能も付いているので、出先の駐車場でも迷うことなく便利です。上品な雰囲気漂う流線型の外観とパールジャスミンホワイトの組み合わせが、より一層高級感を感じさせてくれます。
ホンダ「PCX」の価格(税込)は、36万3000円です。

2台目にご紹介するのは、ホンダ「リード125」。前述したPCXと同様のパールジャスミンホワイトが設定されています。
そんなリード125のシート下トランクの容量は37L。ヘルメットやライディンググッズを余裕で収納可能です。
ホンダ「リード125」の価格(税込)は、32万4500円(パールジャスミンホワイト)です。

3台目は、パールミラージュホワイトが設定されているスズキ「アドレス125」。2022年10月に販売が開始されたばかりの新型で、先代モデルよりもライト回りが丸みを帯びています。
最大積載容量1.5Lのフロントフックや、ハンドル左下のフロントインナーラック、USBソケットとペットボトルが入るポケットなどが標準装備されていて、日常での使い勝手も抜群の1台です。
スズキ「アドレス125」の価格(税込)は、27万3900円です。

4台目にご紹介するのは、ホンダ「ディオ110」。前後のホイールに14インチを採用した同モデルは、安定感のある走りが魅力です。
前述したPCXやリード110と同様、パールジャスミンホワイトが設定されており、スマートキーのボタンを押してウインカーを点滅させるアンサーバック機能など、最先端技術も満載の1台となっています。
ホンダ「ディオ110」の価格(税込)は、24万2000円(パールジャスミンホワイト)です。
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2023年1月現在、国内メーカーの現行モデルでパールホワイトが設定されている原付二種モデルは、上記4車種のみとなっています。今はまだラインナップが少なく感じますが、パールホワイトは人気が高いカラーでもあるため、今後さらにラインナップが増えることが予想されるカラーです。









