雑学の記事一覧
-

コース上のバトルがレースの本質!! ~木下隆之の、またがっちゃいましたVol.120~
2021.12.15レーシングドライバーの木下隆之さん(筆者)は、F1とMotoGPを観戦して、バイクはクルマに比べて小さいからバトルが面白いと言います。どういうことなのでしょうか?
-

さらに恐るべき、成長期から全盛期のホンダVツイン ~2輪系ライター中村トモヒコの、旧車好き目線で~ Vol.11
2021.12.09かつてホンダが世に送り出した4ストロークVツインエンジンは、AMAフラットトラック選手権でハーレー・ダビッドソンを打ち負かし、パリダカールラリーで4連覇を達成しました。ホンダがどれほどVツインに熱を注いできたのか、ライターの中村友彦さんが解説します。
-

スズキの2ストバイク「GT380」の匂いで甦る記憶 ~木下隆之の、またがっちゃいましたVol.119~
2021.12.08レーシングドライバーの木下隆之さん(筆者)は、スズキの2ストバイク「GT380」の白煙に青春時代を思い出すと言います。どういうことなのでしょうか?
-

百聞は“一試乗”にしかず? ベネリ製6気筒の意外な資質 ~2輪系ライター中村トモヒコの、旧車好き目線で~ Vol.10
2021.12.02イタリアの名門バイクブランド「ベネリ」は、1973年から量産市販バイクでは世界初の並列6気筒エンジン搭載車を発売しました。1979年に登場した「900セイ」に試乗したところ、以降に登場した別ブランドの6気筒エンジン車とは違った魅力がありました。
-

ヤマハが4輪メーカーにならない不思議 ~木下隆之の、またがっちゃいましたVol.118~
2021.12.01レーシングドライバーの木下隆之さん(筆者)は、4輪のエンジンを開発できるヤマハが4輪メーカーにならないことが不思議だと言います。どういうことなのでしょうか?
-

尋常ではなかった、BMWバイクの変節 ~2輪系ライター中村トモヒコの、旧車好き目線で~ Vol.9
2021.11.25かつては頑固一徹だった2輪メーカーのBMWは、1980年代から尋常ではない変貌・成長を遂げてきました。代表的なモデルを振り返ってみましょう。
-

大型自動2輪免許取得への道 ついに卒業検定の日がやってきた!
2021.11.24レーシングドライバーの木下隆之さん(筆者)は、大型自動2輪免許取得に向けて『レインボーモータースクール和光』に通い、さまざまな発見が楽しいと言います。どういうことなのでしょうか?
-

思いっ切りハジけていた、1980年代のスズキ ~2輪系ライター中村トモヒコの、旧車好き目線で~ Vol.8
2021.11.18バイクの国内4メーカーのひとつ、スズキは、世界で最も堅実なメーカーというイメージがあります。しかしその歴史を振り返ると、逆に他メーカーも驚くようなモデルを世に送り出していました。代表的な機種を振り返ってみましょう。
-

大型自動2輪免許取得への道 教習所での指導は知らなかったことばかり!?
2021.11.17レーシングドライバーの木下隆之さん(筆者)は、大型自動2輪免許取得に向けて『レインボーモータースクール和光』に通い、さまざまな発見が楽しいと言います。どういうことなのでしょうか?
-

旧車(バイク)って何が面白いの? ~2輪系ライター中村トモヒコの、旧車好き目線で~ Vol.7
2021.11.11人気が高まっているバイクの旧車ですが、現行車とは異なる魅力とはどのようなものなのでしょうか? ライターの中村友彦さんが考察します。