ホンダ「GB350」はヤマハSRに代わってシングルファンを喜ばせられるか!?

GB350の試乗が待ちきれないと言うバイクジャーナリストの青木タカオさん
1985年に発売されたホンダの「GB400TT」
タイヤサイズはフロント100/90-19/リヤ130/70-18を採用
ヘッドライトをはじめとした灯火器類はすべてLED式を採用
シフトチェンジはシーソーペダルで行います
排気量348.36ccの空冷4ストローク単気筒SOHCを搭載
GB350のメーターは、視認性に優れたシンプルなデザインを採用
スイッチ類も少なくスッキリとした印象のハンドル周り
2021年発売予定のホンダ「GB350」
2021年発売予定のホンダ「GB350」
ヤマハのロングセラーモデル「SR400」の穴をホンダの「GB350」は埋めることができるのか
60年代のカワサキW1を彷彿とさせるシフトチェンジはシーソーペダルを採用
総排気量348.36cc、最高出力21.08ps/5500rpm、最大トルク3.06kg-m/3000rpmを発生させる空冷4ストローク単気筒エンジン搭載
リアホイールが17インチ化され発表された『GB350RS』もスタンバイ

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