トライアンフ製バーチカルツインの王道「Bonneville T100(ボンネビルT100)」の魅力とは

シート高790mmの車体に身長182cmの筆者(中村友彦)がまたがった状態
メーターはクラシカルなアナログ式メーターにデジタル式マルチファンクションディスプレイの組み合わせ
前後ホイールはワイヤースポーク。サイズはフロント18インチ、リア17インチ。ABS標準装備。フロントブレーキは直径31mmのシングルフローティングディスクにBrembo製片押し2ピストンキャリパーの組み合わせ
リアブレーキには直系255mmシングルディスクにNissin製片押し2ピストンキャリパーの組み合わせ
トライアンフ「Bonneville T100(ボンネビルT100)」(2021年型)
トライアンフ「Bonneville T100(ボンネビルT100)」(2021年型)に試乗する筆者(中村友彦)
排気量900ccの水冷並列2気筒SOHC4バルブエンジンを搭載。シリンダーが地面に対して直立した配置の「バーチカルツイン」はトライアンフの伝統を象徴するもののひとつ
トライアンフ「Bonneville T100(ボンネビルT100)」(2021年型)
オーソドックスなヘッドライトまわり。灯火類はLEDではなく従来のハロゲンバルブ

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