トライアンフ製バーチカルツインの王道「Bonneville T100(ボンネビルT100)」の魅力とは シート高790mmの車体に身長182cmの筆者(中村友彦)がまたがった状態 メーターはクラシカルなアナログ式メーターにデジタル式マルチファンクションディスプレイの組み合わせ 前後ホイールはワイヤースポーク。サイズはフロント18インチ、リア17インチ。ABS標準装備。フロントブレーキは直径31mmのシングルフローティングディスクにBrembo製片押し2ピストンキャリパーの組み合わせ リアブレーキには直系255mmシングルディスクにNissin製片押し2ピストンキャリパーの組み合わせ トライアンフ「Bonneville T100(ボンネビルT100)」(2021年型) トライアンフ「Bonneville T100(ボンネビルT100)」(2021年型)に試乗する筆者(中村友彦) 排気量900ccの水冷並列2気筒SOHC4バルブエンジンを搭載。シリンダーが地面に対して直立した配置の「バーチカルツイン」はトライアンフの伝統を象徴するもののひとつ トライアンフ「Bonneville T100(ボンネビルT100)」(2021年型) オーソドックスなヘッドライトまわり。灯火類はLEDではなく従来のハロゲンバルブ 関連記事 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? (PR)BRP 目指したのは「傾いて曲がるころばない3輪バイク」!? 「生産終了」だがヤマハのLMWはスゴイ!! ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 2026年モデルのスズキ「ハヤブサ」に設定された「スペシャルエディション」登場から半年 ズバリ人気は? 約375kmの航続距離を実現!! ホンダ「“新”アーバン・スクーター」発表 利便性と優れた走行性を両立!! 「フォルツァ750」2027年モデルが欧州に登場 この画像の記事を読む バイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー