軽装はヤバい! ハーレー乗り20年超のライダーが経験した“猛暑”の代償 思いのほかダメージ大きい 「足元は大事」と話すハーレー乗りの高橋さん。20年過ごしたソフテイルに「一生乗り続けたい」と話す 転倒時の傷はハンドル周りにも生々しく 事故から4カ月経過した今も、皮膚が薄いためブーツによっては痛みを感じることもあるという ※自主規制。画像にはモザイク処理しています 事故時と同じハイカットのスニーカー。当時履いていたスニーカーは、甲の部分が摩擦でなくなってしまった 骨折はないが、皮膚の治療で約2か月。松葉づえと片足だけサンダルの生活だった マフラー下のステイの折れた角度で、転倒の衝撃でマフラーが内側に車体側に入っていることがわかる。このマフラーの間に足がはさまれてしまったという 事故後にくぼみが補修された千代田区内の現場。マンホールの周囲が地盤沈下して段差ができていた。フロントタイヤの乗り上げ角度が浅く、弾かれて転倒したと思われる 関連記事 アクセルの開き具合を検知する! エンジンの状態を適切に制御する「スロットルセンサー」とは? 昭和から続く“レトロ自販機”で胃袋も心も温まる!! 年季の入った機械には手仕込みの味わい 新潟のドライブイン「ポピーとよさか」へ バイクもコーヒーも「125cc」が基準!? 2つの世界に不思議と共通する数値が持つ意味合いとは? デイドリップ通信Vol.62 放置すると大変なことに!? 走行中についた“虫汚れ”はスグ落せ!! けっこう厄介な理由とは バイクの「希望ナンバー制度」スタート 初日24時間で1万4007件の申し込み!? そのタイミングを解説 この画像の記事を読む バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー