一周まわって超クール! レーシーなかっこよさを追求したelfのライディングウエア【PR】 1986年ロードレース世界選手権500ccクラス、elf3に跨がりスタートを待つロン・ハスラムとクリスチャン・レ・リアール 1987年ロードレース世界選手権第1戦日本グランプリ500ccクラスに参戦したロン・ハスラム(後半戦から新型elf4を導入) ヴィットリアエステートジャケット(EJ-S105) 襟裏には肌触りの良い素材を採用(EJ-S105) 脇下など運動量の多い場所に、高性能ストレッチ素材を用いています(EJ-S105) 肩にはPVC素材のワッペンを採用(EJ-S105) スポンサー風の刺繍ワッペンは高級感アリ(EJ-S105) 裾にはアジャストベルトが装備されている。サイズ調整やバタつき防止対策に便利(EJ-S105) 袖口は脱ぎ着のしやすさを考慮したファスナー仕様。グローブの着脱もしやすく便利です(EJ-S105) シルバーのパイピングでリフレクターがさり気なくあしらわれています(EJ-S105) 裏地には、肌にまとわりつきにくいメッシュ生地を採用しています(EJ-S105) 脊髄パッドを標準装備しています(EJ-S105) ソリトメッシュパーカー(EJ-S104) 裏地は肌にまとわりつきにくいメッシュ生地を採用(EJ-S104) 前、後ろの肩の部分4箇所にリフレクターを装備しています(EJ-S104) レースに参戦を始めた1967年をゼッケンのように印象的にあしらっています(EJ-S104) フードがカジュアル度をアップ!(EJ-S104) 袖にもプリントをあしらってカジュアルさを演出(EJ-S104) 袖口と裾はリブニット仕上げ(EJ-S104) さり気なくあしらわれたフランスタグがオシャレ(EJ-S104) 脊髄パッドもエアスループロテクターを標準装備しています(EJ-S104) レプリカ系ウェアで正統派ライダーを装うのもオススメ(EJ-S105) elfプロジェクト最初のマシン「elf-X」には、ヤマハのTZ750の水冷2ストローク4気筒エンジンが搭載されていました スポーティな印象に仕立てられたライディングウエア(EJ-104) レースでの勝利をイメージしたデザインのグラフィックを採用したヴィットリアエステートジャケット(EJ-S105) 肩と肘にはCEプロテクターを、胸にもハードタイプのプロテクターが標準装備されています(EJ-S105) カジュアルな仕上がりのソリトメッシュパーカーは、スポーティなプリントが気分を盛り上げてくれます(EJ-S104) 通気性の良いエアスループロテクターを採用。肩、肘、胸部に標準装備されています(EJ-S104) この画像の記事を読む 画像ギャラリー