ホンダ原付一種「カブ」シリーズ 新カラーを設定し発売
ホンダは、原付一種クラスのカブシリーズ「スーパーカブ50」「スーパーカブ50 プロ」「クロスカブ50」 「クロスカブ50・くまモン バージョン」のカラー設定を変更し発売します。
ビジネスからレジャーまでこなすマルチなモデル
ホンダは、原付一種クラスのカブシリーズ「スーパーカブ50」「スーパーカブ50 プロ」「クロスカブ50」 「クロスカブ50・くまモン バージョン」のカラー設定を変更し2022年6月27日に発売します。

2017年10月に世界生産累計1億台に達成したカブ・シリーズは、通勤通学、レジャー、ビジネスなど、幅広い用途で利用され、多くのユーザーに愛されているホンダを代表するモデルです。
現在、国内市場においては原付一種モデルとして4機種が設定されていますが、最新モデルにおいてはスーパーカブ50にグリントウェーブブルーメタリック、クロスカブ50にマットアーマードグリーンメタリック、パールディープマッドグレーを新たに設定。

スーパーカブ50 プロではセイシェルナイトブルー、クロスカブ50・くまモン バージョンではグラファイトブラックが設定されています。
最新の原付一種カブ・シリーズの価格(すべて消費税10%込)は、スーパーカブ50が24万7500円、スーパーカブ50 プロが26万9500円、クロスカブ50が30万8000円、クロスカブ50・くまモン バージョンが31万9000円となっています。










