発売から半年で10万台以上が販売された人気モデルがアップデート!! ロイヤルエンフィールド「ハンター350」新型モデル発表
ロイヤルエンフィールドは「HUNTER (ハンター)350」の新型モデルをインドで発表しました。
進化したベストセラーモデル
ロイヤルエンフィールドは「HUNTER (ハンター)350」の新型モデルをインドで発表しました。

インド市場においては発売からわずか6か月間で10万台以上が販売されたハンター350は、韓国では中排気量クラスシェア1位、タイは2位、イギリスでは1位の販売台数を記録(2023年3月時点)しており、ロイヤルエンフィールドにおけるベストセラーモデルです。
ハンター350には、CLASSIC 350やMETEOR 350に搭載し好評を得ている排気量349cc空冷単気筒のJシリーズ・エンジンを、フレームおよびシャシー開発のスペシャリストであるHarris Performance(ハリス・パフォーマンス) 社と共同開発したフレームに搭載。
コンパクトなボディ、軽快なハンドリング、信頼できるブレーキにより、街中を軽快に走ることが可能で、足元にはワイドなアルミキャストホイールとチューブレスタイヤを装備するなど、アナログ的な側面と新しい時代の雰囲気の融合が図られています。
最新モデルではLEDヘッドライトやデジタル・アナログメーター、アシスト&スリッパークラッチ、Type-C USB電源を搭載。
新型のリアサスペンションとシートを備えることで快適性も高められています。
























