原付の記事一覧
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新基準原付は「50cc以下」の駐車場を利用出来ない!? 排気量で駐車区別を続ける国交省OB公益社団 法令改正は無視か?
2026.01.06新基準原付は、環境規制強化に適合するための新しい基準です。NOx削減に寄与するための排気量アップで、けして免許制度が変更されたわけではありません。ところが、環境改善に力を入れる東京都内の地方自治体にある駐車場の一部は、いまだに排気量を基準に国が推進する環境対応車の受け入れに前向きではありません。
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シャープなラインの新型「原付二種スクーター」!! 台湾No.1ブランド「キムコ」の都市型スクーター「Micare 125」欧州で発表
2026.01.03台湾のバイクブランド「Kymco(キムコ)」は、現代的な都市型スクーターの新型モデル「Micare 125(ミカーレ125)」を発表しました。
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大晦日と元旦は宗谷岬で!? ホンダ「スーパーカブ」極寒の北海道ツーリング 数々の失敗や経験から学び辿り着いた装備とは? 現地へ向かうライダーに聞いてみた
2025.12.31大晦日と元旦の宗谷岬(北海道)では、全国からやってきたバイク、クルマ、自転車などの旅人で賑わいます。2025年の元旦はおよそ1860人(バイクは115台)が厳冬の北海道を走りました。2026年の元旦も宗谷岬で過ごそうと、現地へ向かうバイク乗りを出発直前にキャッチできたので、そのこだわりの装備を紹介してもらいました。
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凄いバリエーション!! ホンダならではの「横型エンジン」を搭載するバイクは? 歴代モデル一気見せ!!
2025.12.29ホンダの「スーパーカブ」は、世界生産累計台数が5億台を超えていますが、搭載されるホンダならではの「横型エンジン」はさまざまなモデルに使われているので、世界で一番多いエンジンかもしれません。一体どれだけ使われているのでしょうか。
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間もなく発売!! ヤマハの原2フルサイズ・トレール「WR125R」に反響 期待の声が高まる
2025.12.25ヤマハは2026年1月30日に「WR125R」の国内販売を開始します。原付2種のフルサイズ・オフロードモデルとして発表前から注目を集めており、販売店やSNS上でも話題となっています。
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車重67kgの「“新型”原付二種」レジャーバイク登場!! 足つきバツグン、クラッチ操作不要で楽しめる110ccモデル「ミニQ」予約開始 価格は31万円
2025.12.254ミニ系のパーツなどを扱う「MINIMOTO(ミニモト)」は、新型モデル「MINI Q(ミニQ)」を発売しました。
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ホンダのビジネスバイク「ベンリィ」がストリートカスタムに転生!! これまでに無い斬新な唯一無二のマシンに迫る!!
2025.12.19YouTubeチャンネル「メカノイズ」が地元岡山の有志と共に開催している「全部ですミーティングVol.2」原付オールジャンルミーティングに参加していたカスタムマシンをピックアップしました。
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ホンダ旧横型ミニ系「北米専用」モデル「SL70」フルレストア フレームをパウダーコーティングでオールペイント!!
2025.12.181970年代の日本国内では、手軽に乗れるスクランプラーとして大人気だったホンダ「SL」シリーズ。現代のタイホンダ製横型エンジンモデルに、ネオレトロなスクランブルデザインが追加されたら、もはや日本国内以上に、東南アジアのマーケットで注目されるモデルになるような気がします。ここではその原型にあたる1971年式の「SL70」(K0)をベースに、フルレストア+カスタマイズを楽しんでいます。
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53.9万円!! 原2フルサイズ・オフ車が待望のデビュー! ヤマハ「WR125R」1月発売
2025.12.18ヤマハは、幅広い路面状況に適応するマルチポテンシャルを備えたオン/オフモデルの新型モデル「WR125R ABS」を2026年1月30日に発売します。
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まるでカートのような原付3輪!? ホンダ「ロードフォックス」の悦楽的スイング機構とは!!
2025.12.161984年に発売されたホンダの原付モデル「ロードフォック」は、「スリーター」シリーズの第5弾です。スポーツライクなライディングとユニークなスタイルが特徴でした。