原付の記事一覧
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見た目オシャレで取っつきやすい原2モデル ヤマハ「XSR125」出荷停止中 店舗在庫と今後の見通しは?
2026.01.16ヤマハの原付2種モデル「XSR125」が、車両点検の影響によりメーカーから販売店への出荷が一時停止されています、販売店にはどのような影響があるのでしょうか。
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ホンダ「新型原付二種スクーター」発表!! 一充電で122kmの電費を発揮する「UC3」をタイ・ベトナムに導入
2026.01.11ホンダは、排気量110cc相当の固定式バッテリーを搭載した電動二輪パーソナルコミューター「Honda UC3(ホンダ ユーシースリー)」を、タイおよびベトナムで今春から順次、発売することを発表しました。
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日々を少し豊かにしてくれる存在!! 新しくなったスズキの原付2種スクーター「アドレス125」の魅力に迫る!!~高梨はづきのきおくきろく。~
2026.01.08毎月「8」がつく日は『高梨はづきのきおくきろく。』です。今回は新しくなったスズキの原付2種スクーター「Address 125」の魅力についてお届けします。
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手軽で便利な「ループ」の電動キックボード 歩道を走ってもいいの? SNSで度々浮上する疑問の声
2026.01.08近年、主に都市部で見かけることが増えている電動キックボードのなかでも、シェアサービスを展開する「LUUP(ループ)」はポート数を増やし続け、多くの利用者が見られます。しかしその一方で、いまだに交通ルールをめぐる疑問の声は後を絶ちません。
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両足ベタ付きの新型原付二種モデル「ミニQ」に歓迎の声!? 「110ccでこのサイズは遊べる」「旅先での散策用に最適」と称賛 極小径タイヤに対し「路面のギャップに弱そう」「直進安定性は大丈夫か?」といった声も
2026.01.064ミニ関連のパーツを取り扱う「MINIMOTO(ミニモト)」が、新型モデル「MINI Q(ミニQ)」の販売を開始しました。同モデルには多くの反響が寄せられています。
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新基準原付は「50cc以下」の駐車場を利用出来ない!? 排気量で駐車区別を続ける国交省OB公益社団 法令改正は無視か?
2026.01.06新基準原付は、環境規制強化に適合するための新しい基準です。NOx削減に寄与するための排気量アップで、けして免許制度が変更されたわけではありません。ところが、環境改善に力を入れる東京都内の地方自治体にある駐車場の一部は、いまだに排気量を基準に国が推進する環境対応車の受け入れに前向きではありません。
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シャープなラインの新型「原付二種スクーター」!! 台湾No.1ブランド「キムコ」の都市型スクーター「Micare 125」欧州で発表
2026.01.03台湾のバイクブランド「Kymco(キムコ)」は、現代的な都市型スクーターの新型モデル「Micare 125(ミカーレ125)」を発表しました。
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大晦日と元旦は宗谷岬で!? ホンダ「スーパーカブ」極寒の北海道ツーリング 数々の失敗や経験から学び辿り着いた装備とは? 現地へ向かうライダーに聞いてみた
2025.12.31大晦日と元旦の宗谷岬(北海道)では、全国からやってきたバイク、クルマ、自転車などの旅人で賑わいます。2025年の元旦はおよそ1860人(バイクは115台)が厳冬の北海道を走りました。2026年の元旦も宗谷岬で過ごそうと、現地へ向かうバイク乗りを出発直前にキャッチできたので、そのこだわりの装備を紹介してもらいました。
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凄いバリエーション!! ホンダならではの「横型エンジン」を搭載するバイクは? 歴代モデル一気見せ!!
2025.12.29ホンダの「スーパーカブ」は、世界生産累計台数が5億台を超えていますが、搭載されるホンダならではの「横型エンジン」はさまざまなモデルに使われているので、世界で一番多いエンジンかもしれません。一体どれだけ使われているのでしょうか。
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間もなく発売!! ヤマハの原2フルサイズ・トレール「WR125R」に反響 期待の声が高まる
2025.12.25ヤマハは2026年1月30日に「WR125R」の国内販売を開始します。原付2種のフルサイズ・オフロードモデルとして発表前から注目を集めており、販売店やSNS上でも話題となっています。