大型の記事一覧
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スズキ「Hayabusa」カラーオーダープラン 2024年モデルの予約ID受付開始
2024.01.11スズキはフラッグシップモデル「Hayabusa(ハヤブサ)」のカラーオーダプランの予約ID取得の受付を2024年1月9日から31日(17時まで)にかけて行います。
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どうなるハーレー「ストリートグライド」!? モデルチェンジで「シン・ヤッコカウル」&「バルタイ」搭載なるか?
2024.01.10ハーレー専門誌「ウィズハーレー」の編集長も務めるバイクライターの青木タカオさんが「従来型ストリートグライドスペシャルはラスト試乗になるかも!?」と、2024年モデル発表前に大胆予想! その根拠とは、いかに!?
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トライアンフ最新モデル「スクランブラー1200 X」 10日より伊勢丹新宿のBARBOURポップアップストアに車両を展示
2024.01.09トライアンフモーターサイクルズジャパンは、トライアンフと同じ英国をルーツとするライフスタイルブランド「BARBOUR(バブアー)」が2024年1月10日~1月16日に伊勢丹新宿 メンズ館1階 ザ・ステージで展開するポップアップストアにて最新モデル「SCRAMBLER (スクランブラー)1200 X」を展示します。
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ほんまに完璧!スズキ「Vストローム800DE」は大型バイクへの苦手意識を克服してくれる1台 クリステル・チアリのSUNNY RIDE
2024.01.05Happy New Year!皆さん明けましておめでとうございます!今年もクリステル・チアリの “The next station is...SUNNY RIDE!”よろしくお願いします!
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嘴(クチバシ)デザインがお気に入り!スズキ「Vストローム800」はパワフルで快適な走りが楽しめるアドベンチャーモデル レーシングライダー石塚健の市販車インプレッション
2024.01.05レーシングライダーの石塚健選手が試乗した、スズキ「Vストローム800」の乗り味をレポートしてくれました。
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バイク排気量ごとの違いは?メリットデメリットとはどこにあるのか
2024.01.0350cc以下は原付一種、51〜125ccは原付二種といったように、バイクは排気量ごとに分類されています。では排気量ごとにどういった違い、メリット・デメリットがあるのでしょうか。
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走りに装備そして価格も満点! 旅の相棒に使いまくりたいスズキ「Vストローム800」試乗!!
2023.12.31世界的に人気が高まっているアドベンチャー。スズキはVストロームシリーズをさらに充実させ、フラッグシップの1050と定評あるミドル650を埋める『Vストローム800』を10月25日に発売しました。バイクジャーナリストの青木タカオさんが先行発売した『Vストローム800DE』と比較しつつ試乗し、解説します。
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BMW Motorrad新型「R 1300 GS」の乗り味は、至れり尽くせりで「鬼に金棒」だった!!
2023.12.30日本市場では2023年11月23日発売となったBMW Motorradの新型「R 1300 GS」は、先代よりすべてが刷新され、シート高が変化する自動車高調整機能まで搭載されました。日本の道路ではどのような乗り味なのでしょうか。
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スズキ「GSX-S1000GX」 乗ってわかったシリーズ最新アドベンチャーモデルの完成度
2023.12.30スズキの新型アドベンチャーモデル「GSX-S1000GX」に試乗した鈴木大五郎さんが同モデルの魅力について考察します。
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スズキ「Vストローム800DE」はずっと見つめていたい美しさ! クリステル・チアリのSUNNY RIDE
2023.12.29Aloha Happy Friday! 今週もクリステル・チアリの “The next station is...SUNNY RIDE!”今週もご乗車いただきありがとうございます!