スバルの記事一覧
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今も継承される伝説の車種! スバル「レガシィ」とは
2024.10.13モータースポーツ界の生き字引、現役レーサーの木下隆之氏の連載コラム「木下隆之のヒストリカルパレード(通称:ヒスパレ)」連載第32回目は、1989年に登場したスバル初代「レガシィ」を解説します。
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走行距離35万キロ超えの軽トラ「サンバー」 70万キロ超走るポテンシャルを持つものの、いろいろ不具合が…… トランポもリフレッシュしよう!! Vol.17
2024.10.13以前はハイエース一辺倒でしたが、現在は、軽ワゴンのサンバーディアスと軽トラサンバーの2台で「軽トランポ生活!!」を楽しんでいます。低年式モデルと呼ばれる根拠は知りませんしぼくには関係ありませんが、さすがに35万キロ近くになると、様々な不具合が出てきます。先日は、突然エアコンの効きが悪くなりましたので、調べてみますと……
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トランポ企画スピンオフ第二弾!! あのモデルがトランポに!! トランポもリフレッシュしよう!! Vol.16【番外編】
2024.10.06現在は、軽ワゴンのサンバーディアスと軽トラサンバーで「軽トランポ生活!!」を楽しんでいる私です。この企画では、私とサンバーの動向をリポートしていますが、気になる1台、あの軽自動車「ダイハツミラ・ウォークスルーバン」が、実は素晴らしい軽トランポとして大活躍している様子をリポートします。
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購入時から異音が出ていたサンバーのエアコン 本体交換も途中から「生ぬるい風」が……その原因は? トランポもリフレッシュしよう!! Vol.15
2024.09.29以前はハイエースでしたが、現在は、軽ワゴンのサンバーディアスで「軽トランポ生活!!」を楽しんでいる私(たぐちかつみ)です。しかし、軽ワンボックスは大型モデルの積載が大変で、不向きだと判断しましたので「軽トラ」を追加導入しました。しかし、この軽トラが「訳あり車」で、ちゃんと走らせるためには、いろいろな出来事がありました……。初代水没号から2代目エアコン付きTT1へと乗り換えましたが、偶然にも出会った「元赤帽」の「現青帽」にひとめぼれして、またまた車両入れ換えしました。しかし、直しておきたい部分は、多々ありまして……
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見たいけど「見えないのが恐怖……」 軽トラに「のぞき窓」を追加します トランポもリフレッシュしよう!! Vol.13
2024.09.15純スバルのサンバー&ディアスの2台体制で「軽トランポ生活!!」を楽しんでいる私です。軽ワンボックスは大型モデルの積載が大変かつ不向きだと判断しましたので「軽トラ」を追加導入しました。軽トラサンバー3代目は、元赤帽運送車両で抜群の走りを楽しませてくれます!! 旧サンバートラックから幌+幌フレームを移植しましたが、以前から気になっていた「のぞき窓」の追加に着手しました。
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青帽軽トラの加速力を軽ワゴンでも味わいたい!! トランポもリフレッシュしよう!! Vol.12
2024.09.08以前はハイエースでしたが、現在は、軽ワゴンのサンバーディアスで「軽トランポ生活!!」を楽しんでいる私です。しかし、軽ワンボックスは大型モデルの積載が大変で、不向きだと判断しましたので「軽トラ」を追加導入しました。しかし、この軽トラが「訳あり車」で、ちゃんと走らせるためには、いろいろな出来事がありました……。250ccクラスまでの 車輌限定で使っている軽ワゴントランポのサンバーもスーパーチャージャー仕様。10万キロオーバーだけど、一度も「スーパーチャージャーオイルを交換していない!?」はずです。そこで実践!! ここではもう一台の軽トランポに注目しましょう。
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他を寄せ付けないほどの人気を博したツーリングワゴン! スバル2代目「レガシィ ツーリングワゴン」とは
2024.09.01モータースポーツ界の生き字引、現役レーサーの木下隆之氏の連載コラム「木下隆之のヒストリカルパレード(通称:ヒスパレ)」連載第26回目は、1996年に登場したスバル2代目「レガシィ ツーリングワゴン」を解説します。
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遂に手に入れた元赤帽仕様の軽トラサンバー!! トランポもリフレッシュしよう!! Vol.11
2024.09.01以前はハイエースでトランポライフをおくってきましたが、今は軽ワゴンのサンバーディアスと軽トラサンバーで「軽トランポ生活」を楽しんでいます。サンバーの素晴らしさは赤帽仕様に集約されるような気がしていた私ですが、果たしていかがなものでしょうか? トランポ装備の充実とともに「元赤帽軽トラサンバー」を今後は楽しみます~!!
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突然現れた「元赤帽TT1サンバートラック」は「WRブルー」だった!! トランポもリフレッシュしよう!! Vol.10
2024.08.25以前はハイエースでしたが、現在は、軽ワゴンのサンバーディアスで「軽トランポ生活!!」を楽しんでいる私です。しかし、軽ワンボックスは大型モデルの積載が大変で、不向きだと判断しましたので「軽トラ」を追加導入しました。「訳あり車」の水没号からエアコン付きのメルカリ号へ乗り換えましたが、半年も経過しないそのタイミングで、なんと元赤帽払い下げ車のWRブルー仕様(リペイント)軽トラサンバーが目の前に現れました!!
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「てんとう虫」を彷彿とさせるスタイリングが魅了的! スバルの軽自動車「R1」とは
2024.08.18モータースポーツ界の生き字引、現役レーサーの木下隆之氏の新連載コラム「木下隆之のヒストリカルパレード(通称:ヒスパレ)」! 連載第24回目は、2004年に登場したスバルの軽自動車「R1」を発売当時の時代背景を踏まえ解説します。