メガネライダー必見! 眼鏡市場の「i-ATHLETE」がライディング中の不満をすべて解消!【PR】

いよいよ本格的なバイクシーズンに突入。バイクの準備を万端にするのはもちろんですが、普段メガネをかけているライダーは、メガネの新調もいかがでしょうか。眼鏡市場の「i-ATHLETE」は様々な不満を解消する注目アイテムです。


ありそうでない……ライディングに適したメガネ

 メガネを購入する際、多くの人は「見えればなんだっていい」と、あとはデザインや値段で選んでいることでしょう。しかしいまでは多種多様なものがあり、なかにはライディングに最適なものもあるのです。

 では、どういったメガネがライディングに適しているのでしょう? おもな3つのポイントを挙げてみます。

「i-ATHLETE」はフロントを一般的なメガネよりも広角に設計することで、広い視野を確保している

 ひとつ目は「フィット感」。

 運転中は当然ながら、両手はハンドルをしっかり持たなくてはいけません。しかし、バイクの微振動が伝わったり、安全確認のために頭を左右に振ることも多かったりと、フィット感の緩いメガネでは意外なほどズレてくるもの。100km/h近いスピードを出している最中にメガネがズレてしまっては大変です。

 ふたつ目は「軽さ」です。

 ヘルメットは、2022年の昨今ではかなり軽くなっていますが、それでも頭にのせるものとして考えれば、それなりの重量物といわざるをえません。そこにさらにメガネが加わると……たかがメガネ、されどメガネ。少しでも軽いに越したことはありません。ツーリングに行く場合など2時間から3時間、走りっぱなしということも少なくないはず。そのような時に、わずかなメガネの重量が大きなストレスになる場合もあるのです。

 そして3つ目のポイントは「汗に強い」ことです。

 バイクシーズンを迎えるにあたり、気温はどんどん上昇していきます。いくらベンチレーションがしっかりしているヘルメットでも、停車中はやっぱり暑い! ヘルメットの中は汗だらけ、そしてメガネは汗で滑ってズレてしまうといったことも、よくあるものです。いくらフィット感がよくても、これではアウト! だからこそ、汗でもズレにくいに掛け心地とフィット感が、バイクを運転する際のメガネには求められるのです。

メタルフレームモデル「IA-462」

 そうした理由からスポーツ用メガネを着用するライダーも多いようですが、同時に「デザインがスポーティーすぎて、日常使いが難しい」という声も聞こえてきます。

 そう、メガネって、毎日ずーっとかけ続けるものだからこそ、何を選ぶかは実に難しいものなのです。

 ライディング時はストレスフリーで、普段づかいもできるデザインのメガネが理想。果たして、そんなメガネあるのかな? ……と思っていたら、ありました(笑)。

 i-ATHLETEの全ラインナップを見る 

バイク乗りに最適!「i-ATHLETE」の製品画像をもっと見る

画像ギャラリー

1 2

最新記事