コラムの記事一覧
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オンロード車から生まれたオフロードスタイル! 20世紀前半のイギリスを起原にもつ「スクランブラー」とは?
2026.09.05バイクには様々な専門用語が存在しますが、この企画ではそうした「バイク用語」について解説していきます。今回は「スクランブラー」についてです。
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「差し色グリーンがかっこいい」「どこが変わったの?」「未来的デザインがいいね」など反響 カワサキ「Z H2 SE」2027年モデル発売
2026.09.05カワサキは大型ネイキッドモデル「Z H2 SE」の2027年モデルを2026年9月5日に発売します。従来モデルからカラーやグラフィック、主要諸元に変更はなく、価格(消費税10%込み)は247万5000円です。
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往年の「BAJA」仕様が蘇る!? シルバーバックがホンダの人気モデル「モンキー125」限定車「EX カスタム」の先行注文受付を開始
2026.09.05ホンダのタイ法人が生産する車両の輸入販売を手掛けるシルバーバックは、原付二種モデル「MONKEY EX カスタム タイCUB HOUSEモデル(モンキーEXカスタム)」の先行注文受付を2026年8月28日に開始しました。
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とても大事!! バイクのタイヤの空気圧チェック 頻度やタイミングは? 道具が無ければガソリンスタンドでもOK?
2026.09.04タイヤの空気圧のチェックや補充は「冷間時」に行うのが基本です。そして冷間時とは、走り出す前のタイヤが冷えた状態ですが、ガソリンスタンドまで走って行ったらダメなのでしょうか。
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「めっちゃかっこいい!」「今から楽しみ」「海外限定色も国内で」など反響 カワサキ「Ninja ZX-6R」2027年モデル欧州&北米で公開
2026.09.04欧州および北米カワサキは2026年8月上旬、フルカウルスポーツモデル「Ninja ZX-6R」の2027年モデルを公開しました。新しく設定されたカラーリングなど、SNS上では反響が見られます。
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「今回の法改正はいいと思う」「うっかりスピード違反」「実態に合っていなくてキツい」など反響 「生活道路」の法定速度「60→30km/h」に大幅引き下げ
2026.09.032026年9月1日より、「生活道路」における自動車の法定速度がこれまでの60km/hから30km/hに引き下げられました。改正道路交通法施行に、SNS上では反響が見られます。
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2ストエンジンのクランクを再生 「東洋硬化」のめっき技術と「井上ボーリング」の独自製品 カワサキ「マッハ」で旧車レースも好調!!
2026.09.02自身もカワサキの2ストロークマシン「750SS」(マッハIV/H2)で旧車レースを楽しむライターの後藤武さんが、部品が出なくなった旧車のエンジンを再生し、新車以上の性能を蘇らせる方法についてレポートします。
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「メーカーが旧車を大切に」「アップデートされているのが熱い!」「神対応すぎる!」など反響 ヤマハ往年の名車「RZ250」復刻パーツ発売にファン歓喜
2026.09.02ヤマハ発動機グループの「Y'S GEAR(ワイズギア)」は、往年の名車「RZ250」(1980年式)のサイドカバーとテールカウルを復刻し、パーツセットとして発売開始を発表しました。部品復刻プロジェクトの第1弾に、SNS上では反響が見られます。
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ゆっくり走っている“つもり”でまさかの“免停”!? 「生活道路」の法定速度が30km/hに引き下げ いま走っている道は?
2026.09.01道路交通法令の改正により、令和8年(2026年)9月1日から生活道路における自動車の法定速度(最高速度)が60km/hから30km/hに引き下げられました。いつもの道を今までの調子で走っていたらスピード違反で免停に。どこに気を付ければ良いのでしょうか。
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ホンダが続々展開する“クラッチ操作不要”の「E-Clutch」システム 疲労低減でライダーをサポート 販売店での反響は?
2026.09.01ホンダではクラッチ操作不要の「Honda E-Clutch」を導入して以来、続々とモデルラインナップに展開しています。どのようなユーザーに支持されているのでしょうか。