ヒストリーの記事一覧
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アメリカを代表するハーレー用パフォーマンス・パーツメーカー 「S&Sサイクル」の歴史を改めて振り返る【パート3】
2020.10.04アメリカを代表するハーレー用パフォーマンス・パーツメーカー 「S&Sサイクル」はこれまでに数々の製品を送り出し、ハーレー・カスタムやレースの世界を支えてきました。ここでは改めて同社の歴史を振り返ってみましょう。
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アメリカを代表するハーレー用パフォーマンス・パーツメーカー 「S&Sサイクル」の歴史を改めて振り返る【パート2】
2020.10.03アメリカを代表するハーレー用パフォーマンス・パーツメーカー 「S&Sサイクル」はこれまでに数々の製品を送り出し、ハーレー・カスタムやレースの世界を支えてきました。ここでは改めて同社の歴史を振り返ってみましょう。
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アメリカを代表するハーレー用パフォーマンス・パーツメーカー 「S&Sサイクル」の歴史を振り返る【パート1】
2020.10.02アメリカを代表するハーレー用パフォーマンス・パーツメーカー 「S&Sサイクル」はこれまでに数々の製品を送り出し、ハーレー・カスタムやレースの世界を支えてきました。ここでは改めて同社の歴史を振り返ってみましょう。
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スチールボディの国産スクーター 三菱最後の2輪モデル「三菱シルバーピジョンC140」は渾身の意欲作だった
2020.09.29ベスパやランブレッタ、ラビットやシルバーピジョンなど、近年旧車ファンの間で人気が高まっているのが、スチールボディを持つスクーター「鉄スクーター」です。今回は国内唯一の鉄スクーター専門誌「WELLERマガジン」に掲載された珍しい国産スクーターの姿をお届けします。
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走る実験室「サンダンス・ゴールデンボールズ」米国デイトナスピードウェイで勝利を飾ったハーレーが生み出された意義
2020.09.26ハーレー・ダビッドソンのカスタムやチューニング、修理やレストア、オリジナルパーツ販売などのサービスを展開している老舗ショップ「サンダンス」は、かつて偉大な功績を残した代表的なカスタムバイク「ゴールデンボールズ」というマシンを製作しました。この一台はどのような経緯で生まれたのでしょうか。
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レーサーに近づいたホンダの2サイクルスーパースポーツ「NSR250R(MC16)」
2020.08.172年連続でロードレース世界GP250のメーカーチャンピオンを獲得したNSR250の技術を市販車に惜しげもなく投入し生まれた「NSR250R」は、80年代のレプリカブームに一石を投じた2サイクルスーパースポーツバイクです。
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軽快スポーツモデルとして誕生したホンダ・ホークIII
2020.08.06ホンダ・ホークIII(CB400N)は、ヨーロピアンスタイルを踏襲したスタイリッシュなデザインと、軽快な操縦性も実現させたホークシリーズです。
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カワサキミドルクラスの先駆者「Z400FX」は時代を代表する名車!
2020.08.03Z400FXは、輸出モデルZ500をスケールダウンし、CB400Four以来の4気筒モデルで人気を博したカワサキ初のミドルサイズ4気筒モデルです。新たな時代を切り開いたカワサキのZ400FXを紐解きます。
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ホンダ2サイクル250初のフルカウルロードモデル「NS250R/F」とは!
2020.07.14ホンダ「MVX250F」の後継機種は、フルカウルロードスポーツ「NS250R」、ネイキットモデル「NS250F」の2機種同時開発され1984年に発売されました。
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最速ライダーたちの要望に応え、劇的な進化を続けるレザースーツの世界!
2020.07.09レザースーツは、バイク乗りの正装と例えられることがありますが、安全性を確保しながらも最速で走るために作られた、ライダーの最強のウエアです。そのレザースーツは、いつから普及し始めたのでしょうか。現在までのレザースーツの進化を紐解きます。