ヒストリーの記事一覧
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【昭和の原付】生活の足やビジネス用途にも適したスクーター「スズキ・モレ」
2021.01.20「モレ」の語源は、フランス語で「ふくらはぎ」を意味し、しなやかで脚力があり乗り心地の良さを強調し命名された原付スクーターです。
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イタリアンスクーターの老舗ブランド「ベスパ」 1960年代に登場した「Vespa 160 GS」は当時の“俊足”スクーターだった
2020.10.30ベスパやランブレッタ、ラビットやシルバーピジョンなど、近年旧車ファンの間で人気が高まっているのが、スチールボディを持つスクーター「鉄スクーター」です。今回は国内唯一の鉄スクーター専門誌「WELLERマガジン」に掲載されたヴィンテージVespaの王道モデルをご紹介します。
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アメリカを代表するハーレー用パフォーマンス・パーツメーカー 「S&Sサイクル」の歴史を改めて振り返る【パート4】
2020.10.05アメリカを代表するハーレー用パフォーマンス・パーツメーカー 「S&Sサイクル」はこれまでに数々の製品を送り出し、ハーレー・カスタムやレースの世界を支えてきました。ここでは改めて同社の歴史を振り返ってみましょう。
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アメリカを代表するハーレー用パフォーマンス・パーツメーカー 「S&Sサイクル」の歴史を改めて振り返る【パート3】
2020.10.04アメリカを代表するハーレー用パフォーマンス・パーツメーカー 「S&Sサイクル」はこれまでに数々の製品を送り出し、ハーレー・カスタムやレースの世界を支えてきました。ここでは改めて同社の歴史を振り返ってみましょう。
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アメリカを代表するハーレー用パフォーマンス・パーツメーカー 「S&Sサイクル」の歴史を改めて振り返る【パート2】
2020.10.03アメリカを代表するハーレー用パフォーマンス・パーツメーカー 「S&Sサイクル」はこれまでに数々の製品を送り出し、ハーレー・カスタムやレースの世界を支えてきました。ここでは改めて同社の歴史を振り返ってみましょう。
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アメリカを代表するハーレー用パフォーマンス・パーツメーカー 「S&Sサイクル」の歴史を振り返る【パート1】
2020.10.02アメリカを代表するハーレー用パフォーマンス・パーツメーカー 「S&Sサイクル」はこれまでに数々の製品を送り出し、ハーレー・カスタムやレースの世界を支えてきました。ここでは改めて同社の歴史を振り返ってみましょう。
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スチールボディの国産スクーター 三菱最後の2輪モデル「三菱シルバーピジョンC140」は渾身の意欲作だった
2020.09.29ベスパやランブレッタ、ラビットやシルバーピジョンなど、近年旧車ファンの間で人気が高まっているのが、スチールボディを持つスクーター「鉄スクーター」です。今回は国内唯一の鉄スクーター専門誌「WELLERマガジン」に掲載された珍しい国産スクーターの姿をお届けします。
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走る実験室「サンダンス・ゴールデンボールズ」米国デイトナスピードウェイで勝利を飾ったハーレーが生み出された意義
2020.09.26ハーレー・ダビッドソンのカスタムやチューニング、修理やレストア、オリジナルパーツ販売などのサービスを展開している老舗ショップ「サンダンス」は、かつて偉大な功績を残した代表的なカスタムバイク「ゴールデンボールズ」というマシンを製作しました。この一台はどのような経緯で生まれたのでしょうか。
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レーサーに近づいたホンダの2サイクルスーパースポーツ「NSR250R(MC16)」
2020.08.172年連続でロードレース世界GP250のメーカーチャンピオンを獲得したNSR250の技術を市販車に惜しげもなく投入し生まれた「NSR250R」は、80年代のレプリカブームに一石を投じた2サイクルスーパースポーツバイクです。
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軽快スポーツモデルとして誕生したホンダ・ホークIII
2020.08.06ホンダ・ホークIII(CB400N)は、ヨーロピアンスタイルを踏襲したスタイリッシュなデザインと、軽快な操縦性も実現させたホークシリーズです。