ヒストリーの記事一覧
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2スト500!ドッカンパワーに怒涛の加速、昭和を彩ったヤマハ「RZV500」
2019.01.092ストロークモデルが盛り上がっていた1980年代、ヤマハはV4エンジンを搭載する「RZV500R」を市場に投入します。世界で戦うレーシングマシンを一般市販車として開発・発売し、その姿に当時のバイクユーザーは熱狂しました。
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ホンダ若者向けスクーター「DJ・1R」 原付スクーター黄金期到来!
2019.01.071985年、ホンダからは15車種ものスクーターが販売されていました。なかでも「DJ・1」は、若者に向けたスポーツスクーターとして人気のモデルでした。
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「おお400。」と鮮烈なキャッチコピーで登場した「ホンダドリームCB400FOUR」
2019.01.06「ヨンフォア」の愛称で親しまれた「ホンダドリームCB400FOUR」は、最大の特徴でもある美しい曲線を描く集合マフラーを採用したモデルです。
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楕円ピストンの衝撃! ホンダ「NR」は成功だったのか?
2018.12.29RC213-VSが発売されるまで、ホンダ二輪史上販売最高額520万円を記録していた「NR」は、画期的なシステムを多く採用したモデルです。
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ホンダ初代「スーパーカブC 100」 開発の陣頭指揮は本田宗一郎
2018.12.20世界生産累計台数1億台を超えるホンダの代名詞「スーパーカブ」は、1958年に産声をあげました。初代「スーパーカブC100」は、ホンダ創業者の故本田宗一郎氏が陣頭指揮を取り開発されたモデルです。
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ヤマハ「TZR250」 2ストロークマシンの集大成として市場導入
2018.12.17ヤマハは、1991年最終型となる「TZR250」を発表します。馬力規制や環境問題で2ストロークの製造販売はその後終焉を迎えます。
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ヤマハ「TZR250」 後方排気と呼ばれた画期的排気システムを導入
2018.12.161989年、ヤマハは後方排気システムを採用した「TZR250」を発売しました。各メーカーが2ストV型2気筒エンジンに移行しつつあった中で、ヤマハは並列2気筒エンジンを市場に投入したのです。
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ヤマハ「TZR250」 レプリカブーム最後発でライバルから1歩先へ
2018.12.1580年代に盛り上がりを見せた2ストレプリカ戦争で、最後発となったヤマハはファクトリーマシンの技術を搭載した2ストロークモデル「TZR250」を市場に投入しました。
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ヤマハ「YZR750」 ロードレーサー2スト最大排気量のモンスターマシン
2018.12.13ヤマハの2ストロードマシン最大排気量748ccを誇る「YZR750(0W31)」は、数々のレースで栄光を掴んでいます。
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ヤマハ「FZR400R」レース出場も可能な限定モデルとして誕生した!
2018.12.12ヤマハは、レーサーレプリカブームの時代にロードレースへ出場できる公道モデル「FZR400R SP」を発売し、各F3レースを席巻しました。