レースの記事一覧
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吉村不二雄社長に聞いた! ヨシムラSERT MOTULがEWCに参戦する理由といいバイクの定義とは
2021.04.152020年以降、全日本ロードレース選手権へのフル参戦をやめ、2021年はヨシムラSERT MOTULとして、世界耐久ロードレース選手権へのフル参戦を発表。日本の2輪レース業界を牽引してきたといっても過言ではないヨシムラは、いったいどこへ向かっているのでしょうか。吉村不二雄社長に、聞いてみました。
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ホンダの苦戦は今年いっぱい続く? タイヤで振り返るMotoGP開幕2連戦
2021.04.142021年シーズンのMotoGPは第2戦を終え、ヤマハ勢が好調な滑り出しを見せています。そのひとつの要因にはタイヤマネジメントがあるようですが、各ライダーやタイヤを供給するミシュランはどのような印象を抱いているのでしょうか。
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大人のクラシック・バイクの大運動会 A.V.C.C.& LOCが筑波サーキットで開催
2021.04.13去る2021年4月4日、茨城県下妻市にある筑波サーキットにてMCFAJ主催の“クラブマンロードレース第一戦”と併催という形でハーレーダビッドソンを中心とした旧車レース“A.V.C.C.”(エー・ヴイ・シー・シー)と欧州車や日本車を対象とした“LOC”(エル・オーシー)が開催されました。どのようなレースなのでしょうか。
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M・マルケス選手、265日ぶりに「RC213V」を駆りMotoGP第3戦ポルトガルGPへ参戦!?
2021.04.12MotoGP前王者レプソル・ホンダ・チームのマルク・マルケス選手がMotoGP2021年シーズン3戦目となるポルトガルGPで復帰することを発表しました。メディカルチェック後に参戦が認められれば265日ぶりに「RC213V」を駆りレースに復帰することになります。
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【MotoGP第2戦ドーハGP】世界戦に挑む日本人ライダー中上貴晶選手 苦渋の決断で17位フィニッシュ フロントタイヤのグリップ低下に苦しむ……
2021.04.072021年4月4日、MotoGP第2戦ドーハGP決勝レースがカタールのロサイル・インターナショナル・サーキットで開催され、唯一の日本人ライダーとしてMotoGPクラスに参戦する中上貴晶選手(ホンダ)は、17位でレースを終えました。
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2021 MotoGP第2戦ドーハGP ヤマハのF・クアルタラロが移籍後初の優勝
2021.04.052021 MotoGPの第2戦ドーハGP決勝レースがロサイル・インターナショナル・サーキットで開催されました。今回のレースではF・クアルタラロ選手(モンスターエナジー・ヤマハMotoGP)が優勝を勝ち取りました。
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カワサキがNinja Team Green Cup/Trialの講習会を実施 なぜモータースポーツに注力?
2021.04.02カワサキは4月3日から順次開催予定のNinja Team Green Cup/Trialの販売店むけ講習会をSPA西浦で行いました。どのような意図があったのでしょうか。
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カワサキが2021年SBK参戦体制を発表 最新のNinja ZX-10RRを公開
2021.04.01カワサキ・レーシング・チーム(KRT)は、スーパーバイク世界選手権(SBK)2021年シーズンの参戦体制を発表しました。2021年は昨年と同じく、J・レイ選手とA・ロウズ選手の2名でシーズンに挑みます。
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全ての面で進化したアプリリア「RS-GP」 A・ドヴィツィオーゾのワイルドカード参戦はあるのか?
2021.04.01ロサイル・インターナショナル・サーキットで実施されたプレシーズンテスト初日にアレイシ・エスパルガロ(アプリリア・レーシング・チーム・グレシーニ)がトップタイムをマーク。総合でも6位に食い込み、仕上がりの良さをうかがわせていた2021年型のRS-GP。本番となった開幕戦、カタールGPでもエースのエスパルガロが予選Q2に進出し、8番手を獲得。決勝でも優勝したマーベリック・ビニャーレス(モンスターエナジー・ヤマハ・MotoGP)から5.990秒遅れの7位と健闘し、マシンの競争力が向上していることを証明した。躍進の可能性を感じさせたマシンの進化したポイントを考察してみたい。
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73年目を迎えたGPで史上最速記録を更新したドゥカティ・デスモセディチGP21
2021.03.312020年シーズンでドゥカティを去ったアンドレア・ドビツィオーソ選手が維持してきたグランプリ最高速記録を約2年ぶりにヨハン・ザルコ選手が更新しました。プラマック・レーシングに所属するヨハン・ザルコ選手の今回記録した最高速は『362.4km/h』です。