どんな場所でもお任せ! ヤマハ「セロー」は頼れる相棒的存在 空冷・SOHC・2バルブ・フューエルインジェクション搭載エンジンを搭載 100mm径レンズと60/55Wハロゲンバルブの軽量・小型ヘッドランプを装備 スピードメーター、時計、ツイントリップ機能付のマルチファンクションディスプレイを装備 初代モデルと同様にSEROWロゴ&ヒマラヤカモシカのグラフィックを採用 初心者からベテランライダーまで幅広く支持されてきたSEROWは2020年生産を終了しました SEROW FINAL EDITIONで交通量の多いオンロードで試乗します 誰もが扱いやすさを実感できるセロー走りは、長い間ユーザーに支持されてきました マウンテン トレイルとして人気を博したヤマハのセロー(左:SEROW FINAL EDITION右:初代SEROW) 関連記事 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE カワサキ「Ninja」に新たな仲間!? 「クラスを超えた堂々とした印象」を放つスタイリングに注目!「Ninja 300」2026年モデル米国市場に登場 【2台でGO!!】似て非なる資質を備えたKTMの兄弟車「390エンデューロR」&「390アドベンチャーR」の魅力をロングランでじっくり検証!! 「別格」な2スト50ccロードスポーツ!? カフェレーサースタイルで当時の高校生の憧れ ヤマハ「FX50」レッドゾーンは10,000rpmから!! カワサキ「新型ネオレトロモデル」発表!! プルバックハンドル&段付きシートでゆったりポジション実現 「W175LTD」が米国市場に登場 この画像の記事を読む 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー